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歯科医師が知るべき「ドバイ不動産」!圧倒的なスピードで資産形成
「歯科医院の経営は順調で、それなりに売上もある。しかし、このままで本当に将来安泰なのだろうか・・・」
「来る日も来る日も身を粉にして働いて築き上げた資産が、気づかぬうちに目減りしていた・・・」
先生は、日々の臨床に追われるなかで、ご自身の「資産」について真剣に考える時間を取れていらっしゃいますでしょうか。たとえ医院経営が順調でも、インフレや円安によって、先生の努力の結晶である日本円の価値は、刻一刻と失われ続けているのが現実です。
私、歯科医師・黒飛一志は、ドバイ&大阪の二拠点生活を始めて海外から日本を客観的に見ることで、この「静かなる資産の危機」に強い恐怖を覚えました。そして、資産を守り、さらに大きく育てていくための最適な解決策が「ドバイ」にあると確信したのです。
今回の記事では、なぜドバイが歯科医師の資産形成にとって最高の場所なのか。とくに「ドバイ不動産」が持つ圧倒的なポテンシャルについて、黒飛が現地で掴んだリアルな情報をもとに、余すことなくお伝えします。
これは単なる投資の話ではありません。先生とご家族の未来を盤石にするための極めて重要な戦略の話です。
なぜ、いま歯科医師が「資産形成」を急ぐべきなのか?
黒飛は日本の将来に強い危機感を抱いています。少子高齢化による市場の縮小、国際競争力の低下、そして何より深刻なのが「日本円の価値の下落」です。
先生が日々、懸命に診療して得た売上も、そのほとんどは日本円のはずです。しかし、私たちが海外の学会に行ったり、旅行をしたりする際に痛感するように、10年前と比べて円の購買力は無残なまでに低下しました。
これは、たとえ歯科医院の売上が横ばい、あるいは微増していても、先生の資産の実質的な価値は「目減りし続けている」ことを意味します。
汗水流して稼いだ1,000万円が、数年後には実質的に700万円、600万円の価値しか持たなくなる。そんな悪夢のような事態が、いま現実に起こっているのです。この状況から目を背け、すべての資産を日本円だけで持ち続けることは、もはやリスクでしかありません。
日本とは比較にならない資産形成スピード!ドバイが最適な理由
では、大切な資産をどこに移すべきなのか。黒飛がなぜ「ドバイ」を強く推奨するのか。それは、日本とドバイとでは、資産形成における環境が根本的に異なるからです。

この表がすべてを物語っていますが、とくに重要なのが「税制」と「市場の成長性」です。
圧倒的なアドバンテージ①:税金が「ほぼゼロ」という現実
先生は、不動産を売却して利益が出たとき、あるいは家賃収入を得たとき、どれくらいの税金を払っているでしょうか。日本では所得税や譲渡税、固定資産税、そして将来的には相続税と、あらゆる場面で高い税金が課せられます。
一方、ドバイは驚くべきことに、これらの税金が基本的にすべて「ゼロ」です。
- 所得税:なし
- 固定資産税:なし
- 不動産売却益(キャピタルゲイン)への課税:なし
- 家賃収入(インカムゲイン)への課税:なし
- 相続税・贈与税:なし
これがどれほど強力なことか、おわかりいただけるでしょうか。 たとえば、日本で不動産投資をして1,000万円の利益が出ても、税金を払うと手元に残るのは良くて600〜700万円でしょう。しかしドバイなら、1,000万円がほぼそのまま手元に残るのです。
同じ労力をかけても、最終的に手元に残る「手取り額」がまったく違う。だからこそ、資産形成のスピードが日本とは比較にならないのです。
圧倒的なアドバンテージ②:人口増加に支えられた「市場の成長性」
不動産価格を決定づける最も本質的な要因は「人口」です。人が増えれば、住む場所や商業施設への需要が生まれ、インフラが整備され、街のブランド価値が上がり、不動産価格は上昇します。
ご存じのとおり、日本はこれから急激な人口減少社会に突入します。一方、ドバイ政府は「ドバイ2040都市マスタープラン」を掲げ、現在の人口約385万人を、2040年までに780万人へと倍増させるという壮大な計画を進行中です。
世界中から富裕層や優秀な人材を惹きつける政策を次々と打ち出し、街は今も猛烈な勢いで拡大しています。 縮小していく市場と、これから倍増する市場。どちらに資産を置くべきかは、もはや語るまでもないでしょう。
歯科医師が知るべき「ドバイ不動産」の圧倒的な優位性
では、具体的な投資対象として「ドバイ不動産」がどれほどのポテンシャルを秘めているのか、日本の不動産と比較しながら見ていきましょう。

① 高い利回り(インカムゲイン)
東京の不動産の表面利回りが2〜5%と言われるなか、ドバイでは平均して6%以上という高い利回りが期待できます。同じ1億円を投資しても、年間で得られる家賃収入に2倍以上の差が生まれる可能性があるのです。
② 驚異的な価格の伸び(キャピタルゲイン)
ドバイ不動産の真骨頂は、キャピタルゲインにあります。日本では考えられないような価格上昇が、ここでは日常的に起こっています。
実際に、黒飛が連携している投資家が出した実績の一部をご覧ください。
- Vida Dubai Mallの物件:約1.3億円で購入し、わずか7ヶ月後に約1.6億円で売却(+25.37%)
- SUNRISE BAYの物件:約1.2億円で購入し、なんと2ヶ月後に約2億円で売却(+53.13%)
- MARINA VIEW TOWERの物件:1,382万円で購入し、1年1ヶ月後に3,299万円で売却(+85.71%)
これは特殊な例ではありません。これからご紹介する「成功の秘訣」を掴めば、先生が同じようなリターンを得ることも十分に可能なのです。
③ 高い流動性と明確な出口戦略
日本の地方にある不動産は、いざ売りたいと思っても買い手がつかず、「負」動産になってしまうリスクがあります。
しかし、ドバイは世界中の富裕層が常に買い手として市場に参加しているため、流動性が非常に高いのが特徴です。売りたい時にすぐに売却できるため、安心して投資することができます。
ドバイ不動産投資のリアル:黒飛が見た現実と成功の秘訣
黒飛はドバイのシーシャバー「La Letizia」に投資し、9ヶ月で176%のリターンを達成するという経験をしました。この経験を通して、ドバイという市場の爆発力を肌で感じると同時に、「これは不動産にも応用できる」と確信しました。
そして実際に、ドバイ不動産投資には成功確率を飛躍的に高めるための「勝利の方程式」が存在します。それは、ドバイ最大手の政府系デベロッパー「エマール(Emaar)」が開発する「オフプラン(未完成)物件」を、発売と同時に購入することです。
エマール社が手がける物件は、そのブランド力とクオリティから絶大な人気を誇り、発売されると数時間のうちに完売することも珍しくありません。なぜなら、購入した投資家たちは、物件が完成するまでの数年間で、その価値がほぼ確実に上昇することを知っているからです。
未完成の段階でいち早く購入し、完成が近づくにつれて上昇した価格で売却する。これが、ドバイ不動産でキャピタルゲインを得るための王道戦略なのです。
いま最も注目すべきエリア「エマールサウス」
では、具体的にどのエリアが狙い目なのか。黒飛が注目しているのが「エマールサウス(Emaar South)」です。
ここは、現在のドバイ国際空港の5倍の規模を誇る新空港「アール・マクトゥーム国際空港」からわずか7分という絶好のロケーションにあります。これからドバイの新たな空の玄関口となる場所のすぐ隣で、エマール社がチャンピオンシップゴルフコースを囲む広大な住宅地を開発しているのです。
事実、このエリアの不動産平米単価は、2020年から2025年のわずか5年間で約2.56倍に高騰しています。まさに、これからドバイの成長の中心となる可能性を秘めたエリアだと言えるでしょう。
まとめ:資産を守り、未来を創るための一歩
今回の記事では、歯科医師の先生がなぜ資産形成を急ぐべきなのか、そしてなぜドバイ不動産がその最適なソリューションとなり得るのか、具体的なデータとともにお話しさせていただきました。
- 日本円だけで資産を保有し続けることは、インフレと円安により資産価値が目減りする大きなリスクを伴う
- ドバイは「税制がほぼゼロ」かつ「市場が急成長している」ため、資産形成のスピードが日本とは比較にならない
- ドバイ不動産は「高利回り」「驚異的なキャピタルゲイン」「税制優遇」「高い流動性」を兼ね備えた理想的な投資対象である
- 成功の鍵は、信頼できる情報源から、エマール社などが手がける将来性のあるエリアの「オフプラン物件」を購入すること
しかし、ここでひとつ重要なことがあります。 それは、今回のような最新かつ質の高い情報は、残念ながら日本にいてはけっして手に入らないということです。不動産投資は「情報戦」です。その情報の鮮度と信頼性が、結果を大きく左右します。
黒飛が主催するドバイツアーでは、現地の不動産の専門家と連携し、一般には公開されていない物件情報や、いま本当に狙うべきエリアの最新動向を、先生に直接お伝えします。実際に物件を視察し、街の熱気を肌で感じることで、先生のなかの常識は覆されるはずです。
先生が築き上げてきた大切な資産を守り、そして未来のために大きく育てていく。そのための最も確実な一歩を、ぜひドバイで踏み出してください
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