ドバイ関連
2025年9月26日(金)

【衝撃の事実】日本人の英語力、世界116カ国中92位。先生のお子様の未来は…

おはようございます。
GDX、歯科医師の黒飛です。

突然ですが、先生は、
世界における日本人の「英語力」の
現在地をご存知でしょうか?

昨年11月に、
世界的な教育機関である
EF(Education First)が、

「EF EPI 英語能力指数 2024年版」

を発表しました。

この調査は、
英語を母国語としない116の国と地域を
対象にしたものですが、

日本の順位は過去最低の
「92位」でした。

これは「英語力が低い国・地域」という
グループのなかで最下位に位置し、

アジア諸国の中でも
下位レベルという厳しい結果です。

私たちは先進国でありながら、
グローバルなコミュニケーションの
基盤となる英語力において、

世界から大きく後れを
とっているのが現実です。

(もう先進国ではありませんね・・・)

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なぜ、このような状況が続くのか?

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原因は一つではありません。

文法や読解に偏った学校教育、
実践的な会話の機会の不足、

そして、
「間違えたら恥ずかしい」という
文化的な背景。

様々な要因が複雑に絡み合い、

多くの日本人が英語を
「知っている」だけで、

「使えない」という状況に
陥っています。

この現状は、
私たち大人の世代だけの
問題ではありません。

むしろ、これから
世界を舞台に羽ばたいていく、

先生のお子様たちの世代にこそ、
深刻な影響を与えかねない問題です。

グローバル化が
加速する現代において、

英語力は
もはや特別なスキルではなく
「必須のツール」です。

このツールを持たないまま
社会に出ることは、

大きなハンデを背負うことに
なりかねません。

ちなみに日本で、

「インターナショナルスクールに
 通わせているから大丈夫」

というわけではありません。

インターナショナルスクールと
行っても様々で、

私の娘達が通っていた
神戸のインターナショナルスクールの
クラスは全員、日本人でした。

通っていた生徒さん達が
英語が話せていたのかと言うと・・・
正直、微妙です。

これって、
インターナショナル?
ドメスティック?

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先生のお子様の未来のために
今できること

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そこで私、黒飛は、
未来を担うお子様たちのために、

何ができるかを考え、
新たな取り組みを開始いたしました。

それは「英語留学支援」です。

現在、GDXは
ドバイの英語学校と正式に連携し、

日本の歯科医師の
ご子息・ご令嬢の成長を応援する
プログラムを提供しております。

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先生の子どもは、環境次第で
英語が話せるようになるという事実

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お子様の未来への最高の投資は、

世界で通用する
「本物のコミュニケーション能力」を

プレゼントすることでは
ないでしょうか。

先生のお子様が
歯科大に通っていても、

1カ月、大学を休ませて
ドバイに送り込んでください。

先生のお子様が
研修医であれば、

研修が終わったら1年間、
ドバイに送り込んでください。

先生のお子様が、高校生以下なら
海外の大学を目指させてください。

日本の未来のために、
一旦、子どもを外に出しましょう。

それが将来の先生の
プラスになるのですから・・・

少しでも
ご興味をお持ちいただけましたら、
まずはお気軽にご相談ください。

プログラムの詳細や
お子様の将来の可能性について、
情報提供をさせていただきます。

未来のための準備を、
ぜひ今からご一緒に始めさせて
いただければ幸いです。

ご連絡を心より
お待ちしております
↓↓↓↓↓↓
info@globaldentalx.com

今日も最後までご覧くださり、
ありがとうございました。

GDX法人
黒飛 一志

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