院長先生、
こんなお悩みありませんか?

- 海外の学会や研修に参加したいが、医院を長期で休診にできず、結局諦めている。
- 自分が体調不良で倒れたら、医院の売上がゼロになると思うと不安で休めない。
- スタッフに連休を取らせてあげたいが、院長自身が休めず、医院全体の雰囲気が悪い。
- 常勤医を採用するほどのコストはかけられないが、不在時の急患対応に困っている。
- 家族との旅行や子供の行事など、大切な時間を犠牲にし続けている。
- 診療に追われ、経営者として新しい戦略をインプットする時間が全く取れない。
その働き方、いつまで続けますか?
「院長がいないと医院が回らない」
その属人経営こそが
先生の医院の“成長を止める”
最大のボトルネックです。

「休む=悪」の時代は終わりました
「自分が休むと、
患者様やスタッフに迷惑がかかる…」
その真面目さが、かえって
医院の可能性を狭めているかもしれません。
重要なのは、
院長が診療にへばりつくことではなく、
院長が不在でも収益が
維持できる「仕組み」を作ることです。
これからの時代、院長は積極的に外に出て、
新しい知見や技術を学び、
医院に還元すべきです。
その「仕組み」の鍵こそが、
「お留守番ドクター」の活用です。
これを活用して、
黒飛は、
あおぞらデンタルクリニックを経営しながら
世界35カ国を旅して学んだのです。
本セミナーで学べること
このセミナーでは、「お留守番ドクター」という新しい概念を活用し、
院長の「時間」と「医院収益」を両立させる具体的な方法を解説します。
- 院長が不在でも、衛生士の定期健診収益を確保し、売上を維持する具体的な手法
- 「休診」による売上損失(機会損失)を防ぐ、驚きの経営ノウハウ
- 最小限のコストで、院長の不在時リスク(急患対応・急病)をカバーする方法
- スタッフの雇用とモチベーションを守り、安心して働ける職場環境の作り方
- 院長が安心して自己研鑽や海外視察に時間を使えるようになる「委任スキル」
- 【特別対談】実際に「お留守番ドクター」で海外ツアーに参加したI先生のリアルな体験談
セミナー内容(タイムスケジュール)
第1部
黒飛セミナー
| 20:00~20:45 | なぜ今「お留守番ドクター」が必要なのか?
[講師] 黒飛 一志 先生
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|---|
第2部
特別対談(黒飛 × I先生)
| 20:45~21:00 | お留守番ドクター活用・リアル体験談
[講師] 黒飛 一志・I 先生
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第3部
質疑応答・まとめ
| 21:00~21:15 | 質疑応答
[講師] 黒飛 一志・I 先生
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登壇者紹介
GDX法人 代表 / 医療法人たなばた会 理事長
メイン講師 / 黒飛 一志 先生
メイン講師 / 黒飛 一志 先生
大阪とドバイのデュアルライフを実践しながら、歯科医院経営、M&Aコンサルティング、不動産事業をグローバルに展開。自身が「医院にへばりつく経営」から脱却した経験を基に、歯科医師が時間と場所に縛られずに活躍できる未来を提唱している。
歯科医師
ゲスト講師 / I 先生
ゲスト講師 / I 先生
黒飛の提唱する「お留守番ドクター」の仕組みをいち早く導入し、医院経営を維持したまま海外ツアーへの参加を実現した実践者。
参加費用
セミナー概要
- 開催日程
-
2025年11月4日(火) 再放送
20:00~21:30 - 開催形式
- オンライン開催(Zoomウェビナーにて配信)
ご自宅や医院など、インターネットに接続できる環境があればどこからでもご参加いただけます。 - 講師
-
GDX法人 代表 / 医療法人たなばた会 理事長
メイン講師:黒飛 一志
ゲスト講師:I 先生 - 費用
- 特別無料開催(0円)
- 主催
- GDX法人
大阪市北区芝田2-8-11 共栄ビル3F
お問い合わせ seminar@globaldentalx.com
追伸
「もはや、人に任せられない歯科医師は衰退する」
これは大袈裟な話ではありません。
現状維持は、緩やかな衰退の始まりです。
先生が新しい情報を取りに行かなければ、医院は成長しません。
先生が休まなければ、スタッフも疲弊し、医院の空気は淀んでいきます。
ドバイ、タイ、東京…
世界中で生まれている新しい歯科医療のカタチを、その目で確かめに行きませんか?
その第一歩は、「休む技術」を手に入れることです。
セミナーで、その具体的な方法をお伝えします。
次は、先生が自由な時間を手に入れる番です。
これは大袈裟な話ではありません。
現状維持は、緩やかな衰退の始まりです。
先生が新しい情報を取りに行かなければ、医院は成長しません。
先生が休まなければ、スタッフも疲弊し、医院の空気は淀んでいきます。
ドバイ、タイ、東京…
世界中で生まれている新しい歯科医療のカタチを、その目で確かめに行きませんか?
その第一歩は、「休む技術」を手に入れることです。
セミナーで、その具体的な方法をお伝えします。
次は、先生が自由な時間を手に入れる番です。
