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フラット35、最頻金利は2ヵ月連続上昇

不動産価格に最も直接的な影響を与える「金利」が、いよいよ本格的に動き出しました。 住宅金融支援機構の発表によると、住宅ローンの代表格である「フラット35」の最頻金利が2ヵ月連続で上昇しました。「一時的な上昇」ではなく「継続的な上昇トレンド」に入った可能性が高いと市場は見ています。
■金利上昇は「買い手の予算カット」に直結
金利が上がれば、一般の買い手が組めるローンの上限額は数百万円単位で減少します。今の高騰した不動産価格は「超低金利」によって支えられてきましたが、その土台が崩れ始めています。
■ 買い手が「買えなくなる」前に動く
今の価格で買ってくれるのは、「今の金利だからギリギリ買える」というお客様です。これ以上金利が上がり、買い手が予算オーバーで買えなくなる前に、確実な高値売却を実現させる必要があります。
参照:https://www.re-port.net/article/news/0000081739/
北村さんからのコメント📝
引き続き、フラット35の金利がまた上がってしまいました📈
ローン金利が連続で上がるというのは、一般の買い手の方にとっては非常に大きな負担増となります💦
「金利が上がる前に駆け込みで買いたい」と考えるお客様がいる【今】が、高値で売り抜ける最後のチャンスかも・・💡
買い手のお財布事情が厳しくなる前に、早めのアクションを考えましょう🏃♂️💨

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