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【本日20:00】被験者・黒飛の歪んだ頚椎と顎位をどう治したか

本日、9月28日(日) 20:00より、
伊藤剛秀先生による

ケースプレゼンテーション
(被験者:黒飛一志)

「黒飛のセファロから見る
 頚椎と顎位の解剖と、
 歯科治療としての解決策」

無料再放送!
↓↓↓↓↓↓
https://globaldentalx.com/lp/cephalo/

おはようございます。
黒飛です。

先月、8月27日に、
私、黒飛が被験者となり、

伊藤先生に
ケースプレゼンテーションを
していただきました。

事の発端は、
黒飛が腰痛で苦しんでいたのを

伊藤先生が、

「全身を診る歯科治療」

で救ってくれたことに
あります。

これは体験しないと
本当の凄さはわからないですが、

黒飛の感じた衝撃を少しでも
多くの先生にお伝えしたく、

伊藤先生に
ケースプレゼンテーションを
お願いしました。

本日の放送をご覧いただけると
おわかりになりますが、

通常、黒飛の身体は
かなり歪んでいます。

よくこの身体で
これまで頑張ってきたものだと
感じますが、

歪んでいるのが当たり前だと
それに気づけません。

これは先生も患者も
そうだと思います。

そこで伊藤先生に、
身体が楽になる位置の顎位で、

マウスピースを
作ってもらったのですが、

そのマウスピースをつけると
姿勢が良くなり、

これが本来あるべき状態だと
感じられます。

腰痛が治るだけでなく
エネルギーに満ち溢れ、

少なくとも10歳は
若返る感じがします。

言葉で表現しづらいのですが、
身体の重心があるべきところに
戻った、、、そんな感じです。

ただ、マウスピースを外すと
元に戻ってしまうのですが・・・

そのくらい顎位は重要で、
全身に大きな影響を与えることが
今回の経験でわかりました。

しかも、私の習慣性の咬合位とは
全く違う位置であり、
いままでの常識と全然違います。

伊藤先生は
顎偏位によって生じる症状として、
次のものを挙げられています。

———————————————

・首こり・頭痛・肩凝り・腰痛
・膝の痛み・転倒癖・眼精疲労
・滑舌・味覚障害・胃腸障害
・物忘れ・学業成績不振
・イライラする・キレやすい
・元気が出ない
・意欲、集中力の低下
・神経過敏・不眠症・孤独感
・社会に馴染めない

———————————————

これは誰でも
どれかは当てはまると思いますが、

それだけ多くの潜在患者が
いることを意味します。

少なくとも、
私にもある上記の症状は
かなり改善された気がします。

あなたが
この伊藤先生の技術を学べば、
歯科医師としての幅が広がり、

不定愁訴に悩む多くの患者さんを
救えるはずです。

黒飛は、顎位を整えてもらったあと、
伊藤先生の診療現場に
お邪魔させてもらいましたが、

診療前に浮かない顔をしていた
患者さんたちが、

診療後にパーッと笑顔になる様子を
目の当たりにしました。

こういうのは
オカルト扱いされがちですが、

黒飛は実際に凄さを経験しているので、
これは本物だと確信しています。

ぜひ先生も、
本日、9月28日(日) 20:00の再放送で、

歯科医師としての幅を広げ、
患者さんを笑顔にしてください!
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今日も最後までご覧くださり、
ありがとうございました。

GDX法人代表
歯科医師 黒飛一志

PS

もっと詳しく学びたい先生は、
伊藤先生がドバイツアーで
みっちり教えてくださいます
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https://globaldentalx.com/dubai202510/

労力なしで48万円自動で稼ぎながら、研修に参加できる「お留守番ドクター」

こんにちは。
黒飛です。

先生は
必要なときや休みたいときに、

自分の歯科医院から離れられる
仕組みを整えていますか?

週5日、ぎっしり、

歯科医院にへばりついていないと
歯科医院経営がまわらないようだと、

なかなか医院経営が
未来に進みません。

私は、勤務医のときは、
ほかの歯科医師がいるので、

1週間、オーストラリアに行って
アンソニーロビンスの研修に出たり
していました。

勤務医時代は
ほかの医師が医院にいるから
医院を離れることができたのですが、

開業後も、考える時間を持ちたいときは
医院をほかの歯科医師に任せて、

ホテルのラウンジで未来を描いたり、
Los AngelesやSan Diegoに研修に行ったり
していました。

自分が学ぶべきときや
チャンスのときに時間を取って、

診療を休める体制を整えておくことは
とても大事だなと思っています。

以前、お笑いコンビ
ハライチの澤部佑さんが、

息子さんの入学式に出席するため、
MC番組を遅刻されたことがありました。

おそらく一昔前だったら、

「MCという立場でありながら
 息子の入学式で遅刻するなんて
 けしからん」

という反応だったと思います。

しかし、いまは時代が変わり、

「澤部、よく休んだ!」

という称賛の声が大多数です。

相方の岩井勇気さんは、

「褒められるのは
 番組を守っていた俺らだろ」

ということでしたが、

まわりの力を借りることができれば、
有意義に休める時代になっています。

そしていま、
先生もまわりの力を借りられる
時代になりました。

=============

お留守番ドクターの力を
借りましょう

=============

これまで
自由に休める体制を作るには、

当然、衛生士だけで
診療することはできませんので、

勤務医を雇う必要がありました。

しかし、
勤務医を雇うのも大変な時代。

また、
自由に休める体制のために
勤務医を雇うというのも違う。

こんな時代に即して
いまはスポット的に、

「お留守番ドクター」

に来てもらうことが
簡単にできます。

だから先生も活用すべきです!

とはいえ・・・

自分の歯科医院のことを
何もわかっていないスポット歯科医師に
何ができるの?

わかります。

その答えは・・・

============

お留守番ドクターには
何もさせない!

============

その名のとおり、
お留守番です。

お留守番ドクターには
定期健診と急患対応だけを
してもらうのです。

そうすることで、
先生は以下のメリットを享受できます。

———————————————

・歯科医院を休診にしなくて良い

・院長が休むために
 わざわざ休診にしなくて済むので、
 DHの定期健診の利益はそのまま

・医院を休診にしなくて済むので
 スタッフに無理矢理、
 所定外の休みを増やさなくて良い

・すでに入っている患者さんに
 アポイント変更の連絡をしなくて良い

・院長が休む3日の内の1日を
 休診にするなどで、

 たまにスタッフは
 リフレッシュできる

・院長がいないことで
 歯科医院の脆弱性が露呈し
 改善点が見つかる

・急に自分が歯科医院に行けないときを
 想定して、準備態勢を整えられる

・院長の売上を引いても、
 多くの歯科医院で利益が残る

———————————————

素晴らしすぎます・・・

==============

なじみのないドクターが
歯科医院を任せて大丈夫?

==============

私が最初に持っていた不安です。

開業当初、
最初にお留守番ドクターを
依頼したときでした。

私は出張に出たものの
「医院、大丈夫かな」と不安を感じ、

出張先から主任に
LINEと電話をしました。

返事はあっけなく、

「大丈夫ですよ」

だけでした。

ちょっと拍子抜けして
出張から大阪に帰って話を聞くと、
まったく問題なかったのです。

衛生士の定期健診のチェックも
レントゲンのスイッチを押すことも。

空いた時間は
ご自分のノートパソコンを開いて
何かしていました・・・と。

私はこのとき思ったのです。

「また自由に一歩近づけた」と。

===============

お留守番ドクターは
先生の利益を確保してくれる

===============

お留守番ドクターを雇うのは、

「勤務医の時給も上がってるから
 めっちゃコストがかかるのでは?」

と思っていましたが、
全然、そんなことはありません。

むしろ、院長・理事長が休んで
歯科医院経営を考えたり、
リフレッシュしたりすることで、

医院は成長し、莫大な未来の
利益に変わると確信しています。

とはいえ、
数字で見ないとわからないので

収益に注目して
シミュレーションしてみましょう。

※売上7500万円程度の歯科医院で、
 ほかの数字は仮の数字です。

———————————————

▉今までどおり何もせず、
 3日間、休診した場合:

1日あたりの売上を30万円として、
3日間で90万円の売上がなくなる

———————————————

▉お留守番ドクターを利用し、
 3日間、診療をした場合:

・お留守番ドクター費用:
 12万円(4万円×3日間)

・先生の普段の売上:
 30万円(10万円×3日間)

3日間の売上90万円から
上記合計42万円を引いても
48万円が残る

———————————————

3日間休んで
90万円の売上を失うのは
大きいと思いますが、

お留守番ドクターを頼めば
あなたは診療していないのに、

半分以上の48万円が
収益として入ってきます。

そして、あなたが診療しない
その有意義な3日間は、

あなたの人生と歯科医院経営に
大きなリターンをもたらします。

先生は、
48万円を自分の労力なしで
自動で稼ぎながら、

ほかの歯科医師が
参加できない研修に参加し、

未来の1億円を取りに
行けるのです。

お留守番ドクターが
どれだけ素晴らしいか
伝われば嬉しいです。

============

もはや人に任せれない
歯科医師は衰退する

============

こんなに変化の大きな時代。

変化が大きくなることがあっても
小さくなることはない時代に、

ほかの歯科医師と同じことをしていては
衰退するのは目に見えています。

お留守番ドクターは
単発の非常勤ドクターのことではなく、

先生や歯科医院が成長するための
概念なのです。

この概念を先生が掴み、
先生に素晴らしい未来が来るように
今日も祈っておきますね。

お留守番ドクターについて
知りたい先生は、

こちらまでお気軽に
お問い合わせください
↓↓↓↓↓↓
info@globaldentalx.com

これまで、ほかの院長先生が
研修や長期休みを取りたいときに
お手伝いをして、

過去100%、お留守番ドクターを
見つけてきた実績があります。

今日も最後までご覧くださり、
ありがとうございました。

GDX法人代表
歯科医師 黒飛一志

PS

お留守番ドクターを利用して、
東京やドバイ、タイに来てください。

ほかの歯科医師との差をあける
チャンスでしかないです。

10月19日(日) スタート
MFAベーシック4日実習
@東京コース
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https://mfadental.tokyo/mfa-basic17th/

10月30日(木)〜11月2日(日)
ドバイツアー
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11月29日(土)〜12月1日(月)
タイツアー
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https://amakusa.group/thai2025/

【歯科税務大学DTU】vol.178「仮想通貨や株式投資の利益申告」

こんにちは。
歯科医師の黒飛です。

本日のテーマは、

「仮想通貨や株式投資の
 利益申告」

です。

仮想通貨や株式投資の
利益は所得税の対象で、
申告が必要になります。

———————————————

1. 申告が必要な利益

・仮想通貨の売却益や
 交換による利益

・株式、投資信託の
 配当や譲渡益

・FXやCFD取引などの差益

———————————————

2. 申告が必要なケース

・個人事業主は、
 利益の金額にかかわらず申告

・給与所得者は、
 年間20万円以上の利益が
 ある場合に申告

———————————————

3. 申告のポイント

・売買日、数量、価格、
 手数料などの取引履歴を
 正確に管理

・仮想通貨は雑所得で、
 損失を翌年に繰り越せない

・上場株式は譲渡所得で、
 損失を3年間繰り越せる

———————————————

仮想通貨や株式投資の利益は、
正しく申告できるように
管理しましょう。

今日も最後までお読みくださり、
ありがとうございました。

GDX法人 歯科医師
黒飛一志

※税務は毎年法律が変わるため、
 最終判断はご自身でお願いします。
 個別相談は税理士にご相談ください

【衝撃の事実】日本人の英語力、世界116カ国中92位。先生のお子様の未来は…

おはようございます。
GDX、歯科医師の黒飛です。

突然ですが、先生は、
世界における日本人の「英語力」の
現在地をご存知でしょうか?

昨年11月に、
世界的な教育機関である
EF(Education First)が、

「EF EPI 英語能力指数 2024年版」

を発表しました。

この調査は、
英語を母国語としない116の国と地域を
対象にしたものですが、

日本の順位は過去最低の
「92位」でした。

これは「英語力が低い国・地域」という
グループのなかで最下位に位置し、

アジア諸国の中でも
下位レベルという厳しい結果です。

私たちは先進国でありながら、
グローバルなコミュニケーションの
基盤となる英語力において、

世界から大きく後れを
とっているのが現実です。

(もう先進国ではありませんね・・・)

==================

なぜ、このような状況が続くのか?

==================

原因は一つではありません。

文法や読解に偏った学校教育、
実践的な会話の機会の不足、

そして、
「間違えたら恥ずかしい」という
文化的な背景。

様々な要因が複雑に絡み合い、

多くの日本人が英語を
「知っている」だけで、

「使えない」という状況に
陥っています。

この現状は、
私たち大人の世代だけの
問題ではありません。

むしろ、これから
世界を舞台に羽ばたいていく、

先生のお子様たちの世代にこそ、
深刻な影響を与えかねない問題です。

グローバル化が
加速する現代において、

英語力は
もはや特別なスキルではなく
「必須のツール」です。

このツールを持たないまま
社会に出ることは、

大きなハンデを背負うことに
なりかねません。

ちなみに日本で、

「インターナショナルスクールに
 通わせているから大丈夫」

というわけではありません。

インターナショナルスクールと
行っても様々で、

私の娘達が通っていた
神戸のインターナショナルスクールの
クラスは全員、日本人でした。

通っていた生徒さん達が
英語が話せていたのかと言うと・・・
正直、微妙です。

これって、
インターナショナル?
ドメスティック?

===============

先生のお子様の未来のために
今できること

===============

そこで私、黒飛は、
未来を担うお子様たちのために、

何ができるかを考え、
新たな取り組みを開始いたしました。

それは「英語留学支援」です。

現在、GDXは
ドバイの英語学校と正式に連携し、

日本の歯科医師の
ご子息・ご令嬢の成長を応援する
プログラムを提供しております。

==================

先生の子どもは、環境次第で
英語が話せるようになるという事実

==================

お子様の未来への最高の投資は、

世界で通用する
「本物のコミュニケーション能力」を

プレゼントすることでは
ないでしょうか。

先生のお子様が
歯科大に通っていても、

1カ月、大学を休ませて
ドバイに送り込んでください。

先生のお子様が
研修医であれば、

研修が終わったら1年間、
ドバイに送り込んでください。

先生のお子様が、高校生以下なら
海外の大学を目指させてください。

日本の未来のために、
一旦、子どもを外に出しましょう。

それが将来の先生の
プラスになるのですから・・・

少しでも
ご興味をお持ちいただけましたら、
まずはお気軽にご相談ください。

プログラムの詳細や
お子様の将来の可能性について、
情報提供をさせていただきます。

未来のための準備を、
ぜひ今からご一緒に始めさせて
いただければ幸いです。

ご連絡を心より
お待ちしております
↓↓↓↓↓↓
info@globaldentalx.com

今日も最後までご覧くださり、
ありがとうございました。

GDX法人
黒飛 一志

「住まいの売却検討者が過去最高の20%超に “今が売り時”の心理広がる」(リクルート調査)

首都圏を中心に、「そろそろ不動産を売ろうか」と考える人が過去最高の20.2%に達したという調査が出ています。

背景には「高値で売れる今のうちに」という心理が拡大

資産価値のピークを見極める動きが加速中です。

税制改正・金利上昇が視野に入る中、売却スピード重視の傾向

売りたい時に買い手がいるとは限らないという現実も。

資産の最適化=「不要な不動産の見直し」へ

特に医院併設住宅や使用していない投資物件は見直しのタイミングかもしれません。
この「売却検討者の増加」は、実は“買い手より売り手が先に動いている”サインかもしれません。

新井さんからのコメント📝

保有資産を”そろそろ見直してみようかな”という気持ち、実はすごく大事です。
皆さんのご事情に合わせた選択肢は、売る・貸す・保有のままでもいろいろあります。


“とりあえず聞いてみる”だけでも、お気軽にご相談くださいね😌

[オンライン座談会]
毎月第3火曜日20時〜「ハウシフト(不動産情報)」を開催

歯科医院経営と同様に、不動産の活用にも“時流を読む戦略”が欠かせません。
相続・承継・資産防衛を含めた正しい知識と選択を持つことが、将来の医院とご家族の安定につながります。

GDXでは、歯科医師の先生方を対象に、毎月第3火曜日20時〜「オンライン座談会 ハウシフト(不動産情報)」を開催しています。

「オンライン座談会 ハウシフト(不動産情報)」で語られる内容

資産を守り、さらに成長へとつなげるための第一歩として、ぜひご参加ください。

歯科医師が不動産所有で抱えるべきポイント

  • 不動産が「負債化」するリスク
  • 医院経営との二重リスク
  • 地域需要の二極化
  • 相続・承継の現実
  • 出口戦略の重要性
  • 資産の分散と流動性の確保

最新の市場動向から医院経営者ならではのリスク管理方法、海外不動産の可能性まで、実践的な戦略を具体的に座談会方式でアットホームな感じで解説しています。

資産を守り、さらに成長へとつなげるための第一歩として、ぜひご参加ください。

▼▼▼▼ ご参加はこちら ▼▼▼▼

MFTだけでは治らない小児患者はもしかすると・・・

こんにちは。
歯科医師の黒飛です。

ドバイの娘のスクールにいる
娘のお友達の英語が

どうしてもわからない
お友達がいまして、

特にヨーロッパ系の子どもたちの
顎が小さいためか、

声がこもっていて
どうしても聞き取れないです・・・

こう見ると、
まだアジア人の子どもの方が
顎が大きいなぁと。

そう考えると日本人の子どもは
まだましなのかもとも感じますが。

とはいえ、日本でも
歯列不正の子どもたちが増えている今、

先生も小児患者の診療に
力を注いでいることと思います。

これは世界どこでもですが、
近年、社会情勢は大きく変化しています。

核家族化が進み、
スマートフォンやデジタルデバイスの
普及により、

子どもの生活様式も
大きく変わりました。

(日本だけの話ではないのです)

屋外で身体を動かす機会が
減少したり、

軟らかい食品を摂取する
食生活が増えたことで、

顎の発育不全や口腔機能の問題を
抱える子どもが急増していている
ようです。

最近の調査でも、
10代の約半数が「滑舌の悪さ」や
「食べこぼし」といった

口腔機能の問題を経験しており、
固い食べ物離れも顕著になっています。

まだ娘は8歳なのですが、
10代でこうだと、怖いですね。

こうした社会背景を受けて、
厚生労働省もこの問題を重く見ており、

口腔機能の発達不全を減らすために、
全国の歯科医院に向けて診療報酬を付けて、
取り組みを推進しています。

==============

検査や簡単なMFTだけでは
根本的な解決は難しい

==============

と感じていませんか?

実は、これらの問題の背景には、
歯列不正だけでなく、

「構音障害」が深く関わっている
可能性があります。

これは
子どもの健全な発育や言語獲得、
コミュニケーションに大きな影響を
もたらします。

歯科医療の専門家として
この構音障害を理解し、

改善する方法を習得することで
先生が救える子どもの数は
圧倒的に増えるでしょう。

2025年以降、
ますます重要になるこのトピックスを
今のうちに知って下さい。

本日、9月25日(木) 20:00より
再放送開催される

「子どもの構音障害
 理解と改善 2日間セミナー」

では、構音障害の基本的な知識から
早期発見・診断のコツ、

具体的な改善アプローチまで、
実践的な内容を2日間で学ぶことが
できます。

「構音障害の診断に自信がない・・・」

「子どもの発音改善方法がわからない・・・」

「親や保育関係者への説明が難しい・・・」

そんな先生はぜひご参加ください。

━━━━━━━━━━━━━━━━
セミナー詳細
━━━━━━━━━━━━━━━━

■タイトル:
「子どもの構音障害 理解と改善 2日間セミナー」再放送

■形式:
Zoomを使用したオンラインセミナー

■開催日時:
・【1日目】2025年9月25日(木)20:00~22:00
・【2日目】2025年10月9日(木)20:00~22:00

■講師:
一般社団法人 日本保育歯科協会理事
藤原康生 先生

※日本保育歯科協会に入会すると
 割引きがあります

お申込みはこちらより
↓↓↓↓↓↓
https://childcare-dental.pro/lp/kouon202502re/

今日も最後までご覧くださり、
ありがとうございました。

歯科医師
黒飛一志

【歯科税務大学DTU】vol.177「相続税の申告期限と延長措置」

こんにちは。
歯科医師の黒飛です。

本日のテーマは、

「相続税の申告期限と延長措置」

です。

相続税の申告は
期限が決まっており、

延長できる場合も
限られています。

———————————————

1. 相続税の申告期限

・原則:相続開始を知った日の
 翌日から10ヶ月以内

・被相続人が亡くなった日を
 起算日とする

・この期間内に
 申告と納税が必要

———————————————

2. 延長措置のポイント

・災害や入院など
 「やむを得ない事由」が
 ある場合に認められる

・所轄税務署に
 「申告期限延長の申請書」を
 提出する

・延長が認められても
 「納税資金の準備」は別に必要

・延納・物納などの制度も
 活用可能

———————————————

期限を過ぎると
加算税や延滞税が課されるため、
早めの準備が大切です。

今日も最後までお読みくださり、
ありがとうございました。

GDX法人 歯科医師
黒飛一志

※税務は毎年法律が変わるため、
 最終判断はご自身でお願いします。
 個別相談は税理士にご相談ください

4人の院長が辞めて、院内で盗難も…絶望の淵から生まれた『遠隔経営の極意』

こんにちは。
歯科医師の黒飛です。

祝日のお休みの所、
申し訳ありません。

先生の医院経営と人生に
きっと役に立つと思って書きました。

黒飛の実体験の話を聞いて下さい。

==================

「黒飛先生、辞めさせてください」

==================

この言葉を、
私は何人の管理歯科医師(院長)から
聞いたか分かりません。

私の医療法人の理事の
A先生、B先生、C先生、D先生・・・

彼らは次々と「開業します」と言い残し、
私の元を去っていきました。

「開業しない」

という儚い約束は、必ず破られます。

現在は、信頼できる先生が
歯科医院を守ってくれていますが、

ここに至るまでの道のりは
平坦ではありませんでした。

==================

医療法人理事長が直面する、過酷な現実

==================

私のクリニックで
実際に起こったことです。

・勤務医がスタッフに手を出し、
 トラブルに

・医療法人の事務所のドアの鍵が壊され、
 金庫からお金が盗まれる

・院長のパワハラで、
 衛生士が鬱になり復帰不能

・スタッフが新患や訪問歯科施設の
 依頼を勝手に断っていた

・勤務医に辞めて貰うために
 高額な手切れ金

などなど。

こんな事件が起きるたびに、
頭を抱え、眠れない夜を過ごしました。

なぜ、こんなにも問題ばかり起きるのか。

==================

本当の敵は
個人の資質ではなく「日本の未来」

==================

数々の失敗を経て、
私は気づきました。

問題の本質は、
スタッフ個人の資質だけではない。

日本が直面している「人口減少」という、
抗いようのない大きな流れにあるのだと。

生産年齢人口(15~64歳)は
1995年をピークに下がり続け、

2065年には総人口の約半分にまで
落ち込むと予測されています。

人が減れば、優秀な人材の採用は
どんどん難しくなる。

市場が縮小すれば、
経営はさらに厳しくなる。

この構造的な問題から
目を背けていては、未来はない。

そう悟ったとき、
私の中で「発想の転換」が起きました。

これは、自分の人生における
「予防歯科」なのだと。

===============

黒飛がたどり着いた
『遠隔経営』という生存戦略

===============

日本から優秀な人材が消えていく
未来に備え、私が実践したのが
『遠隔経営』の仕組み化です。

理事長である自分や、
特定のスター選手に依存する医院経営では
誰かが辞めた瞬間に崩壊する。

だからこそ、
凡事徹底の仕組みとルールで
医院が回るシステムを構築しました。

▉採用に困らない:

 採用こそが経営の要。
 駅直結の立地を選び、訪問は直行直帰OKに。
 自宅での仕事を可能なスタッフ採用

▉人に依存しない:

 「インプラントを極めたい」
 というような優秀すぎる先生は、
 あえて採用しない。

▉外注化:

 インプラント、矯正のオンデマンド
 カルテ入力、資金管理、訪問営業などは
 再現性のある仕組みを作り、オンライン管理

▉権限は渡さない:

 理事の過半数を親族で固め、
 医療法人の権限は理事長である私が保持する。

▉徹底的にデジタル化:

 クラウドカルテやGoogle Workspaceを導入し、
 ドバイからでも医院の全てを把握。

▉管理医師の辞任リスクヘッジ:

 親族歯科医師さえも辞めるという事実
 勤務医リスト作成の自動化

▉固定費の変動費化:

 人は非常勤化、利用サービスのサブスク化
 オンデマンド発注、在庫を極小化

▉医療法人の売上の上限設定:

 2,3億を目指すことは辞めて
 費用対効果の高い売上で止める

などなど。

そして何より、残ってくれた院長や主任が
辞めない条件を揃え、家族のように大切にする。

この仕組みを10年以上かけて作り上げたからこそ、
私はドバイと日本の二拠点生活を実現できたのです。

(『遠隔歯科経営』はドバイツアーの
 黒飛の特別セミナーの内容の一部です)

大阪にいる時は、歯科医院を管理できても
ドバイにいる時にできないのであれば
歯科医院経営は成り立ちません。

遠隔であっても
管理・経営ができる仕組みこそ、

日本の次の世代(子どもたち)を守るために
必要なものだと考えたのです。

================

本当に日本を愛しているなら
もっと海外から日本を見る

================

日本は沈みゆく船であるから、
私たちは家族やスタッフのために、
新しいボートを用意しておく責任があります。

日本の歯科医院だけでなく
新たな収入源を作るべきです。

先生が日本を出られないなら
日本で盤石な「遠隔経営」の仕組みを築き、
家族を海外などに避難させる。

これこそが、
日本の歯科医師にとって最も現実的で、
希望のある未来だと確信しています。

先生の医院経営を成功に導き、
未来を切り拓くために。

==============

歯科医師のアクションプラン

==============

本日は祝日ですので
ご家族とお話をする時間があると思います。

先生はご家族と
以下のことを話して下さい。

1. まず、二拠点生活の可能性を
 家族や親族に話してみる。

2. 11月のドバイツアーに参加し、
 黒飛の『遠隔歯科経営』を聞き、
 自分の目で未来を確かめる。

3. 医院を地域一番にするため、
 Google口コミ対策をGDXに相談する。

4. 将来のM&Aを見据えて
 ワンオペができる体制を学んでおく。

小さな一歩でもあなたが進めば
このメルマガを書いた意義があります。

このメルマガを読んでも
先生の生活は何も変わりませんので
少しだけ、行動して下さい。

ここまでお読みいただき、
ありがとうございました。

先生の歯科医院の成功を、
心から祈っております。

歯科医師
黒飛一志

PS

先生が一歩、前に進むための方法を
用意しました。

ドバイツアー2025年11月
https://globaldentalx.com/dubai202510/

ワンオペ歯科経営グループコンサル
「ワンピース」
https://globaldentalx.com/1ps/

「シカレビュ・Google口コミ77件プラス」
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「建物取り壊しで土地の税額6倍に?都市税制の盲点」(読売新聞)

先日、読売新聞からこんなニュースが報じられました。
所有不動産を整理しようと建物を解体したことで、税負担が跳ね上がる例が後を絶ちません。

建物を取り壊すと「住宅用地の特例」が失効

固定資産税が最大6倍に引き上げられることがあります。

更地のままでは売却も進まず、税金負担だけが残る

買い手が見つからなければ赤字が続きます。

解体費用や整地費など、処分コストが想定以上に膨張

資産整理のはずが、多額の持ち出しに変わることもあります。

所有不動産の処分には、税制度とタイミングの両方を見極める必要があります。

[オンライン座談会]
毎月第3火曜日20時〜「ハウシフト(不動産情報)」を開催

歯科医院経営と同様に、不動産の活用にも“時流を読む戦略”が欠かせません。
相続・承継・資産防衛を含めた正しい知識と選択を持つことが、将来の医院とご家族の安定につながります。

GDXでは、歯科医師の先生方を対象に、毎月第3火曜日20時〜「オンライン座談会 ハウシフト(不動産情報)」を開催しています。

「オンライン座談会 ハウシフト(不動産情報)」で語られる内容

資産を守り、さらに成長へとつなげるための第一歩として、ぜひご参加ください。

歯科医師が不動産所有で抱えるべきポイント

  • 不動産が「負債化」するリスク
  • 医院経営との二重リスク
  • 地域需要の二極化
  • 相続・承継の現実
  • 出口戦略の重要性
  • 資産の分散と流動性の確保

最新の市場動向から医院経営者ならではのリスク管理方法、海外不動産の可能性まで、実践的な戦略を具体的に座談会方式でアットホームな感じで解説しています。

資産を守り、さらに成長へとつなげるための第一歩として、ぜひご参加ください。

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「遺産トラブルの7割に不動産が関与 法務省が実態を分析」(産経新聞)

産経新聞からこんなニュースが報じられました。
不動産は、資産であると同時に“分けにくい遺産”として、相続の現場で最大の火種になっています。

遺産トラブルの7割が不動産に関連して発生

特に現金化できない物件の扱いで揉める事例が多く見られます。

相続人間で「誰が住む・売るか」で対立が長期化

感情的な対立が裁判へ発展するリスクもあります。

登記・税金・管理の分担をめぐって手続きが停滞

手をつけられない“宙ぶらりん資産”が増加しています。
相続を“争続”にしないためには、生前からの準備が不可欠です。

相続を“争続”にしないためには、生前からの準備が不可欠です。
所有者ご本人が元気なうちに「売却」「共有持分の整理」「専門家への相談」などを検討しておくことが、家族の負担を大きく減らします。

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歯科医師が不動産所有で抱えるべきポイント

  • 不動産が「負債化」するリスク
  • 医院経営との二重リスク
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敬老の日に考える、幸せな老後のために歯科医師ができること

おはようございます。
歯科医師の黒飛です。

本日は敬老の日ですが、

父親は既に他界して、
残った母親は実家で元気ですが、

果たして母親は幸せなのかなと
ふと考えることがあります。

先生は、幸せな老後を送るために
何が必要だと思われますか?

昨日、9月14日に大手小町が、

———————————————

【敬老の日】
全団塊世代が75歳以上…
幸せな老後に必要な三つの条件
https://news.yahoo.co.jp/articles/3437b06bab118e46eb8d27bd8e5888e4818999a1

———————————————

という記事を出していました。

発言小町の

「老後の安泰に必要な条件3つ」

というトピックに寄せられた投稿が
まとめられていましたが、

トピ主の「のんたん」さんは、

———————————————

一つ、健康であること。

二つめ、持ち家であること
(定年までに住宅ローンを完済する)。

三つめ、共稼ぎであること。

———————————————

と述べられています。

それに対して80件を超える
レスが寄せられていたのですが、

多くの方が「健康」と「お金」を
挙げられていました。

これは先生も
異論はないでしょう。

そして、
私たち歯科医師は口腔を通じて、

患者さんの健康にアプローチできる
医療人の立場にいます。

しかし、先生は
その医療人としてのお役目を
全うされていますか?

もしかして
歯科治療によって
不定愁訴を引き起こして
いませんか?

10月30日(木)〜11月2日(日) に
ドバイツアーを開催しますが、

そのメイン講師をしてくださる
伊藤剛秀先生は、

完璧な矯正治療をしたと思った
患者さんから、

「めっちゃ具合が悪い・・・」

と言われたことがありました。

そのことをきっかけに
伊藤先生は、

「全身を診る歯科治療」を
追求されたのですが、

そんな伊藤先生から
メッセージをいただきましたので、
どうぞご覧ください。

———————————————

【TouTube動画】(18’16)

ドバイツアーで
伊藤剛秀先生が公開します
↓↓↓↓↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=sIjnDq3zwnE

———————————————

伊藤先生の
「全身を診る歯科治療」を
マスターすれば、

先生は自信をもって
患者さんの健康にアプローチ
できるようになります。

先生は医療人として
地域の患者さんの健康を守る

かけがえのない存在に
なることでしょう。

また、ドバイツアーでは
「健康」だけでなく、

ドバイ不動産を通じて
「お金」についても学べます。

ぜひドバイツアーで、
幸せな老後に必要とされる

「健康」と「お金」の問題を
クリアにしてください!
↓↓↓↓↓↓
https://globaldentalx.com/dubai202510/

今日も最後までご覧くださり、
ありがとうございました。

歯科医師
黒飛一志

PS

最近、ドバイツアーの話をよくしていますが
もしかしたら、来年1月を最後に
もう開催しない可能性があり、

最後のチャンスかもしれないので
少し急かしてしまっているかもしれません。

実はドバイで歯科医院設立を計画しており
そうなると、ドバイツアーの開催が
出来なくなるかもしれません。
(どうなるかわかりませんが)

ですのでお早めに
必ず1回は参加してくださいね。

思えば、何でもできますから。

「相続税の課税強化、2026年にも見直しへ」(日経新聞)

日経新聞からこんなニュースが報じられました。
相続税を取り巻く制度が見直され、“節税できる資産”としての不動産の地位が揺らぎ始めています。

小規模宅地等の特例縮小が議論されており、節税効果が低下

住居・事業用地の評価減が限定的になる可能性があります。

評価方法見直しで、課税対象が拡大する見込み

資産価値と課税評価が一致する方向へ修正されます。

税負担に耐えきれず、急な資産売却が必要になる例が増加

「残すつもりだった不動産」が一転して流出リスクになります。

不動産を軸とした相続戦略は、今こそ再構築が求められています。

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  • 資産の分散と流動性の確保

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「相続登記の義務化スタート 違反で過料10万円も」(朝日新聞)

朝日新聞からこんなニュースが報じられていたことはご存じでしたか・・?。
2024年4月以降、相続登記は“義務”となり、放置は法令違反となりました。

名義義変更を怠ると、10万円以下の過料対象に

放置していた土地や建物に、突然通知が来る可能性があります。

名義が未登記のままでは、売却・賃貸・担保すらできない

資産の活用を完全に封じられる状態になります。

登記を放置した不動産は、家族間トラブルの火種に

共有名義や放棄された遺産が、親族間の分裂を引き起こします。

“法的義務”に変わった今、猶予はもう残されていません。
しっかりと意識して参りましょう。

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歯科医師が不動産所有で抱えるべきポイント

  • 不動産が「負債化」するリスク
  • 医院経営との二重リスク
  • 地域需要の二極化
  • 相続・承継の現実
  • 出口戦略の重要性
  • 資産の分散と流動性の確保

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「空き家率、過去最高の14.2%に 総務省が2023年調査」

先日、読売新聞からこんなニュースが報じられました。

これは他人事ではありません。とくに、不動産を所有する歯科医師の方々にとっては、将来の資産戦略を根本から見直すべきタイミングです。

今後ますます「売れない不動産」が増える

人口減と都市集中で、郊外・地方物件は想定以上に買い手がつかず、資産ではなく「負債化」するリスクが高まっています。

相続した瞬間から「管理責任」と「固定資産税」がのしかかる

使い道のない物件でも、放置すれば毎年数十万円単位の出費が発生します。

「特定空家」に指定されれば、固定資産税6倍や強制撤去の可能性も

法改正により、管理が不十分な物件は“危険な存在”として、所有者に厳しい制裁が科される時代です。

「そのうち考えよう」では、間に合わない現実が迫っています。

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歯科医師のための「ドバイツアー 2025 10月11月」開催決定」

2025年10月30日(木)〜11月2日(日)
「全身を診る矯正治療&世界一観光&ドバイ不動産を知る」4日間ドバイツアー

このツアーでは、以下のような学びと体験をご提供します

最先端の矯正診療を“実践”で習得

咬合・顎位・姿勢・呼吸を統合する矯正診断、WEBCEPH活用、マウスピース矯正、難症例対応まで学びます。担当は日本一の実績を持つ伊藤剛秀先生です。

世界一の街でリフレッシュ&異文化交流

ブルジュ・ハリファやドバイモールなどを巡り、家族やスタッフにも特別な思い出を。現地の歯科事情や文化に触れる貴重な機会です。

ドバイ不動産を学んで将来の資産に

日本にはない資産形成の選択肢として注目されるドバイ不動産の魅力やポイントを、現地で視察しながら学べます。参加者には特典資料も進呈!

新たな仲間とつながる

INEグループや交流会、院長としての視野を広げる機会にもなります。個別相談や限定スライド資料も特別にご用意。

ぜひこの秋、ドバイで「学び」「発見」「資産」を手に入れてください。
詳細やご相談はお気軽にどうぞ!