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先生は、医院の「生産性」について真剣に考えたことはありますか?「スタッフが足りないから募集しよう」「忙しいから残業してもらおう」。もしこのような感覚で経営を続けるのならば、先生の医院はあと数年で立ち行かなくなるでしょう。
なぜなら、日本の人口構造は不可逆的に変化しており、2030年には医療・福祉分野で絶望的なほどの人手不足が訪れるからです。この「2030年問題」を生き残るには、医院のバックオフィス業務を極限まで効率化させなければなりません。
今回の記事は『デジタル包括歯科 DCD 2025 ver.1』をベースに、ICTを歯科医院運営に取り入れるエキスパート、待鳥秀峰さんの講義をお届けします。これを読めば、先生は「歯科医院のデジタル化」について、何をやるべきか明確になるはずです。どうぞご覧ください。

まず、私たちが提唱している「DCD(Digital Comprehensive Dentistry=デジタル包括歯科)」の定義を再確認しましょう。DCDとは、単に口腔内スキャナーを入れることでも、アライナー矯正を始めることでもありません。「集患・診療・採用・教育・運営のすべてが、デジタルで本質的につながり、データが一元化されている状態」のことを指します。
開業医の先生方は、勤務医時代とはまったく違うプレッシャーに晒されています。それは、医院経営には「表」と「裏」の業務があるからです。
多くの先生は「表」のプロフェッショナルですが、「裏」の業務に関してはトレーニングを受けていません。その結果、診療が終わった後に事務作業に追われ、診療の合間に採用面接を行い、スタッフの人間関係の調整に心をすり減らす・・・という状態に陥っています。
この「裏」の部分をデジタルで徹底的に効率化し、最適化すること。そして、院長が本来やるべき「表」の仕事や、未来のための経営判断に集中できる環境を作ること。これこそが、DCDの真の目的です。
結論から言えば、DCDが必要な理由は「院長が仕事に追われず、良質な治療を提供し、効率的に売上をアップさせるため」です。 そのために、DCDでは以下の3つのキーワードを徹底します。
私たちのもとには、多くの先生から相談が寄せられます。
はっきり申し上げますが、これらはすべて「ミクロ(手段)」の話です。手段から入ると、高確率で失敗します。なぜなら、根本的な課題解決になっていないことが多いからです。
DCDを実践する上で最も重要なのは、「マクロ視点(全体俯瞰)」を持つことです。
このように全体を俯瞰し、「目的」と「課題」を明確にした上で、最適な「手段(デジタルツール)」を組み合わせる。 この思考プロセスを「プログラミング的思考」と呼びます。
この思考法を院長が持ち、さらにスタッフ教育にも取り入れることで、医院は劇的に変わります。「言われたことしかできないスタッフ」ではなく、「自ら課題を見つけ、システムを使って解決できるスタッフ」へと成長していくのです。
「デジタル化といっても、何から手をつければいいかわからない」
そんな先生のために、未来の歯科運営を成立させるための「最低要件とアイテム」を8つ挙げます。これらが揃っていないと、DCDの土俵には立てません。アナログな環境のまま最先端の治療をしようとしても、足元から崩れます。
DCDを導入すると、「自動精算機やWeb予約を入れたら、受付スタッフがいらなくなるのでは?」と聞かれますが、逆です。 受付の仕事の定義が変わるのです。
これからの受付は、電話番や会計係ではありません。 目指すべきは「銀行の案内係(フロアコンシェルジュ)」のようなセミセルフ化のサポート役です。
最近の銀行に行くと、窓口にはほとんど人がおらず、ATMやタブレットの操作方法を教えてくれる案内係の方が立っていますよね? あのイメージです。
患者さんがデジタルツールを使いこなし、自分で動けるようにサポートする(教育する)。これこそが、これからの受付に求められる価値ある仕事です。これによって、患者さんの「デジタルリテラシー」が上がり、医院全体の効率化が進みます。
私たちがコンサルティングに入るとき、まず提案するのが「電話をなくしましょう(減らしましょう)」ということです。「そんなことしたら患者さんが減る! クレームになる!」と思われるかもしれませんが、実際にやってみると逆です。
具体的には、電話を「常時留守番電話設定」にします。そして、アナウンスでこう伝えます。「現在、電話での対応は行っておりません。ご予約、変更、お問い合わせは、LINEチャットまたはWeb予約をご利用ください。緊急の方のみ、メッセージを残してください」
これだけで、電話の件数は激減します。 本当に緊急の用件(激痛がある、出血が止まらない等)だけ、留守電にメッセージを残してもらえばいいのです。それ以外はチャットやWebで完結させます。
じつは、いまの20代、30代のスタッフにとって「電話対応」は最大のストレス源の一つです。突然鳴る電話、見えない相手からのクレーム、作業の中断。これらが嫌で辞めるスタッフは多いのです。
求人票に「電話対応なし」「完全チャット対応」と書くだけで、応募数が劇的に増えます。採用難の時代において、これは給与を上げる以上に強力な武器になります。
マーケティングにおいて、いきなり「リスティング広告」や「Instagram広告」にお金を使うのは、穴の空いたバケツに水を注ぐようなものです。
患者さんが来院するまでの心理プロセス(カスタマージャーニー)を理解し、ゴール(来院)に近いところから逆算して整備するのが鉄則です。
ここができていないと、広告で興味を持った人をみすみす逃します
口コミ対策で絶対にやってはいけないのが「業者によるヤラセ投稿」や「身内による投稿」です。Googleのアルゴリズムは進化しており、不自然な投稿は見抜かれます。
また、属性が狂って集患の質が落ちます。リアルな患者さんの声を地道に集めてください。1口コミの価値は7〜12万円に相当するとも言われています
長期的に見ると、どの集患施策も「1予約あたりの獲得単価(CPA)」は7,000円〜12,000円程度に収束します。「すぐに結果が出る魔法」はありません。短期で結果が出る施策は高くつきます。中途半端にお金をかけるくらいなら、やらないほうがマシです。まずは足元の「口コミ」と「Web予約」を完璧にしましょう
最後に、先生にどうしてもお伝えしたいデータがあります。2030年には、医療・福祉分野で約187万人の労働力不足が予測されています。
さらに、最低賃金の上昇や物価上昇を加味して試算すると、2030年には歯科衛生士1人を雇うコストが、現在よりも年間約280万円高くなる可能性があります(現在の年収400万円+社会保険料等の負担増+賃金上昇分)。
つまり、いままでと同じ人数、同じやり方で医院を運営していたら、人件費だけで経営が圧迫され、利益が出なくなる未来が確定しているのです。これを解決する唯一の方法が「生産性の向上」です。
生産性を上げるためには、正しい手順があります。経済産業省の「中小サービス事業者の生産性向上のためのガイドライン」を歯科向けにアレンジすると、以下のようになります。
たとえば、月給30万円のスタッフを雇用する場合、社会保険料や交通費、採用コスト、教育コストを含めると、医院の実質負担はもっと大きくなります。
一方、月26万円程度の外注費であれば、専門スキルを持ったプロに業務を委託でき、採用・教育コストもかかりません。「外注は高い」と思われがちですが、じつはコストパフォーマンスが非常に良く、リスクも低いのです。

いかがでしたでしょうか。 今回の待鳥さんの講義は、単なる「便利ツールの紹介」ではありませんでしたね。 これは「人口減少・人件費高騰時代を生き抜くための生存戦略」そのものです。
これらを実践することで、先生は雑務から解放され、本来の役割である「経営」と「診療」に没頭できるようになります。 最初は勇気がいるかもしれません。しかし、一度この仕組みを作ってしまえば、医院の景色はガラリと変わります。
さらに詳しく学びたい先生は「デジタル包括歯科 DCD 2025 ver.2」にご参加ください。過去のDCD Phase1〜4(全21回)の視聴特典付きで、最新のデジタル化を学べます!
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「歯科医院の経営は順調で、それなりに売上もある。しかし、このままで本当に将来安泰なのだろうか・・・」
「来る日も来る日も身を粉にして働いて築き上げた資産が、気づかぬうちに目減りしていた・・・」
先生は、日々の臨床に追われるなかで、ご自身の「資産」について真剣に考える時間を取れていらっしゃいますでしょうか。たとえ医院経営が順調でも、インフレや円安によって、先生の努力の結晶である日本円の価値は、刻一刻と失われ続けているのが現実です。
私、歯科医師・黒飛一志は、ドバイ&大阪の二拠点生活を始めて海外から日本を客観的に見ることで、この「静かなる資産の危機」に強い恐怖を覚えました。そして、資産を守り、さらに大きく育てていくための最適な解決策が「ドバイ」にあると確信したのです。
今回の記事では、なぜドバイが歯科医師の資産形成にとって最高の場所なのか。とくに「ドバイ不動産」が持つ圧倒的なポテンシャルについて、黒飛が現地で掴んだリアルな情報をもとに、余すことなくお伝えします。
これは単なる投資の話ではありません。先生とご家族の未来を盤石にするための極めて重要な戦略の話です。
黒飛は日本の将来に強い危機感を抱いています。少子高齢化による市場の縮小、国際競争力の低下、そして何より深刻なのが「日本円の価値の下落」です。
先生が日々、懸命に診療して得た売上も、そのほとんどは日本円のはずです。しかし、私たちが海外の学会に行ったり、旅行をしたりする際に痛感するように、10年前と比べて円の購買力は無残なまでに低下しました。
これは、たとえ歯科医院の売上が横ばい、あるいは微増していても、先生の資産の実質的な価値は「目減りし続けている」ことを意味します。
汗水流して稼いだ1,000万円が、数年後には実質的に700万円、600万円の価値しか持たなくなる。そんな悪夢のような事態が、いま現実に起こっているのです。この状況から目を背け、すべての資産を日本円だけで持ち続けることは、もはやリスクでしかありません。
では、大切な資産をどこに移すべきなのか。黒飛がなぜ「ドバイ」を強く推奨するのか。それは、日本とドバイとでは、資産形成における環境が根本的に異なるからです。

この表がすべてを物語っていますが、とくに重要なのが「税制」と「市場の成長性」です。
先生は、不動産を売却して利益が出たとき、あるいは家賃収入を得たとき、どれくらいの税金を払っているでしょうか。日本では所得税や譲渡税、固定資産税、そして将来的には相続税と、あらゆる場面で高い税金が課せられます。
一方、ドバイは驚くべきことに、これらの税金が基本的にすべて「ゼロ」です。
これがどれほど強力なことか、おわかりいただけるでしょうか。 たとえば、日本で不動産投資をして1,000万円の利益が出ても、税金を払うと手元に残るのは良くて600〜700万円でしょう。しかしドバイなら、1,000万円がほぼそのまま手元に残るのです。
同じ労力をかけても、最終的に手元に残る「手取り額」がまったく違う。だからこそ、資産形成のスピードが日本とは比較にならないのです。
不動産価格を決定づける最も本質的な要因は「人口」です。人が増えれば、住む場所や商業施設への需要が生まれ、インフラが整備され、街のブランド価値が上がり、不動産価格は上昇します。
ご存じのとおり、日本はこれから急激な人口減少社会に突入します。一方、ドバイ政府は「ドバイ2040都市マスタープラン」を掲げ、現在の人口約385万人を、2040年までに780万人へと倍増させるという壮大な計画を進行中です。
世界中から富裕層や優秀な人材を惹きつける政策を次々と打ち出し、街は今も猛烈な勢いで拡大しています。 縮小していく市場と、これから倍増する市場。どちらに資産を置くべきかは、もはや語るまでもないでしょう。
では、具体的な投資対象として「ドバイ不動産」がどれほどのポテンシャルを秘めているのか、日本の不動産と比較しながら見ていきましょう。

東京の不動産の表面利回りが2〜5%と言われるなか、ドバイでは平均して6%以上という高い利回りが期待できます。同じ1億円を投資しても、年間で得られる家賃収入に2倍以上の差が生まれる可能性があるのです。
ドバイ不動産の真骨頂は、キャピタルゲインにあります。日本では考えられないような価格上昇が、ここでは日常的に起こっています。
実際に、黒飛が連携している投資家が出した実績の一部をご覧ください。
これは特殊な例ではありません。これからご紹介する「成功の秘訣」を掴めば、先生が同じようなリターンを得ることも十分に可能なのです。
日本の地方にある不動産は、いざ売りたいと思っても買い手がつかず、「負」動産になってしまうリスクがあります。
しかし、ドバイは世界中の富裕層が常に買い手として市場に参加しているため、流動性が非常に高いのが特徴です。売りたい時にすぐに売却できるため、安心して投資することができます。
黒飛はドバイのシーシャバー「La Letizia」に投資し、9ヶ月で176%のリターンを達成するという経験をしました。この経験を通して、ドバイという市場の爆発力を肌で感じると同時に、「これは不動産にも応用できる」と確信しました。
そして実際に、ドバイ不動産投資には成功確率を飛躍的に高めるための「勝利の方程式」が存在します。それは、ドバイ最大手の政府系デベロッパー「エマール(Emaar)」が開発する「オフプラン(未完成)物件」を、発売と同時に購入することです。
エマール社が手がける物件は、そのブランド力とクオリティから絶大な人気を誇り、発売されると数時間のうちに完売することも珍しくありません。なぜなら、購入した投資家たちは、物件が完成するまでの数年間で、その価値がほぼ確実に上昇することを知っているからです。
未完成の段階でいち早く購入し、完成が近づくにつれて上昇した価格で売却する。これが、ドバイ不動産でキャピタルゲインを得るための王道戦略なのです。
では、具体的にどのエリアが狙い目なのか。黒飛が注目しているのが「エマールサウス(Emaar South)」です。
ここは、現在のドバイ国際空港の5倍の規模を誇る新空港「アール・マクトゥーム国際空港」からわずか7分という絶好のロケーションにあります。これからドバイの新たな空の玄関口となる場所のすぐ隣で、エマール社がチャンピオンシップゴルフコースを囲む広大な住宅地を開発しているのです。
事実、このエリアの不動産平米単価は、2020年から2025年のわずか5年間で約2.56倍に高騰しています。まさに、これからドバイの成長の中心となる可能性を秘めたエリアだと言えるでしょう。
今回の記事では、歯科医師の先生がなぜ資産形成を急ぐべきなのか、そしてなぜドバイ不動産がその最適なソリューションとなり得るのか、具体的なデータとともにお話しさせていただきました。
しかし、ここでひとつ重要なことがあります。 それは、今回のような最新かつ質の高い情報は、残念ながら日本にいてはけっして手に入らないということです。不動産投資は「情報戦」です。その情報の鮮度と信頼性が、結果を大きく左右します。
黒飛が主催するドバイツアーでは、現地の不動産の専門家と連携し、一般には公開されていない物件情報や、いま本当に狙うべきエリアの最新動向を、先生に直接お伝えします。実際に物件を視察し、街の熱気を肌で感じることで、先生のなかの常識は覆されるはずです。
先生が築き上げてきた大切な資産を守り、そして未来のために大きく育てていく。そのための最も確実な一歩を、ぜひドバイで踏み出してください
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「遠隔経営に興味はあるけれど、院長である自分が現場を離れるなんて、到底無理だ・・・」
「自分がいないと、日々の診療もスタッフのマネジメントも、あっという間に回らなくなるに決まっている!」
先生は、心のどこかでそう感じてはいないでしょうか。新しい可能性に惹かれつつも、日々の忙しさと院長としての責任感を前にして、一歩を踏み出すことを諦めてしまっているかもしれません。
じつは私、歯科医師・黒飛一志も、かつては先生とまったく同じように考えていました。しかし、10年以上にわたる試行錯誤の末、院長が長期間不在でも歯科医院が安定して成長し続ける「遠隔経営」の仕組みを確立することができました。
今回の記事では、黒飛がドバイ&大阪の二拠点生活をしながら、どのように歯科医院を遠隔経営しているのか、その具体的な手法と考え方を公開します。
先生が現場にいなくても医院が回り、売上が安定し、スタッフが自律的に動く。それはけっして夢物語ではありません。この記事を最後まで読めば、そのための極めて現実的な方法が、はっきりと見えてくるはずです。
黒飛は娘の教育移住のために、当初は海外で新たに歯科医院を開業する道を模索していました。タイで歯科医院を経営されている生田図南先生のクリニックを見学させていただいたこともあります。
そこで目の当たりにしたのは、日本人でありながら、現地のタイ人歯科医師を雇用し、素晴らしいクリニックを運営されている生田先生の圧倒的な手腕でした。しかし同時に、正直にこう感じたのです。「これは、生田先生だからできることだ。誰にでも標準化して再現できるものではない」と。
海外での歯科医院経営には、歯科医師免許の取得、法律、文化、言語、そして現地スタッフのマネジメントなど、私たちが想像する以上に高く、複雑な壁がいくつも存在します。これを乗り越えるには、卓越した能力と情熱、そして強運がなければ成功は難しいでしょう。
そこで黒飛は、まったく逆の発想をしました。
「海外でゼロから苦労するのではなく、すでに基盤のある日本の歯科医院を、海外からでも安定して経営できる仕組みを作ればいいのではないか」
この発想の転換こそが、多くの先生にとって、よりリスクが少なく、より現実的に「新しい働き方」を実現するための鍵となるのです。
では、具体的にどうすれば院長が不在でも回る歯科医院を作れるのでしょうか。 遠隔経営と聞くと、何か特別な魔法のようなテクニックが必要だと思われるかもしれません。しかし、10年以上かけて突き詰めた結果、その本質は非常にシンプルな2つの要素に集約されることがわかりました。
この「仕組み」と「人」、つまりハードとソフトの両輪を、いかに高いレベルで構築し、スムーズに回転させられるか。遠隔経営の成否は、すべてここにかかっていると言っても過言ではありません。
これから、黒飛が実際にこの2つの要素をどのように作り上げてきたのか、5つの具体的なポイントに分けて徹底的に解説していきます。
遠隔経営の要諦は、何と言っても「人」です。先生の代わりに医院を守り、日々の意思決定を行うリーダーがいなければ、仕組みだけがあっても機能しません。
黒飛の医院では、信頼できる歯科医師に院長(管理歯科医師)を任せています。医療法人化することで、理事長である黒飛と、管理者である院長という役割分担が明確になり、比較的自由度の高い経営が可能になります。
そして、彼がリーダーシップを最大限に発揮できるよう、黒飛自身は分院展開をせず「一院戦略」に集中しています。これは、黒飛自身の経験上、1医院あたりの売上が1億2000万円(月商1000万円)を超えたあたりから、院長のマネジメントが及ばない問題が多発し始めると感じているからです。売上を闇雲に追い求めるのではなく、あえて1億2000万円程度でコントロールすることで、マネジメントの質を担保し、安定経営を実現しています。
先生の右腕となる院長を育て、どこまでの判断を任せるかという「権限移譲」の範囲を明確にし、その上で日々の報告・連絡・相談がスムーズに行われるルールを作っていく。まさに、先生の「分身」を育てるという覚悟が、遠隔経営の第一歩です。
院長である先生が、すべての臨床判断を一人で抱え込む必要はありません。とくに遠隔経営においては「自分がすべてをやらなくても、患者さまに質の高い医療が提供できる体制」を構築することが極めて重要です。
黒飛の医院では、矯正やインプラントといった専門性の高い分野は、外部の信頼できる専門医の先生方にオンラインで相談・連携できる体制を整えています。
このように、各分野のプロフェッショナルの「頭脳」を、必要なときにいつでも借りられる仕組みを作っておく。これにより、院長が物理的に不在であっても、医院全体の臨床レベルを高い水準で維持・向上させることができるのです。
ドバイと大阪という物理的な距離をゼロにし、医院の状況をリアルタイムで把握するための武器が、ITツールです。黒飛は、「いつでも、どこでも、誰でも同じ結果が出せるもの」を「仕組み」と定義していますが、それを実現するのがクラウドの力です。
ここで重要なのは、院内で使用するITツールを可能な限り「Google」に統一することです。多くのスタッフが使い慣れており、ツール間の連携もスムーズなため、導入教育のコストを最小限に抑えられます。
これらのツールを導入し、医院のあらゆる情報を「見える化」することで、先生はどこにいても医院の「目と耳」を持つことができるようになります。
遠隔経営で最も失敗しやすいのが、コミュニケーション不足による信頼関係の毀損です。「どうせ院長は現場のことなんてわかってくれない」とスタッフに思われてしまったら、どんなに精巧な仕組みも崩壊します。
物理的に離れているからこそ、心理的な距離を縮めるための、意図的で密なコミュニケーションが不可欠です。
遠隔だからといって、経営をドライな数字のやり取りだけで完結させてはいけません。離れていても、院長の「心」はいつもスタッフと共にある。その姿勢を伝え続ける努力が、チームの結束力を高め、遠隔経営を成功に導きます。
これは少し裏技的かもしれませんが、医院の安定性を飛躍的に高める上で非常に有効なのが、親族に経営の一部を手伝ってもらう「半親族経営」です。
黒飛の医院も、亡くなった父が生前手伝ってくれていましたし、一時的に、歯科助手、歯科衛生士である親戚の姉たちも手伝ってくれ、現在は叔父や弟が経営をサポートしてくれています。また、母、親戚たちには患者さんとして定期的に来院してもらうことで、現場のリアルな雰囲気を感じ取る役割を担ってもらっています。訪問歯科においては、祖母、伯母の義歯作成を行ったりしました。
これは規模こそ違えど、歴史的に富を築いてきた一族の戦略と共通点があります。たとえば、かの有名なロスチャイルド家は、徹底した家族内の結束と情報共有、重要なポストは必ず一族で固めるという戦略によって、国家を揺るがすほどの金融帝国を築き上げました。彼らにとって「家族」こそが最大の資産であり、外部の誰にも任せられない「最後の砦」だったのです。
歯科医院の経営においても同様に、利害関係を超えて、心から医院の成功を願ってくれる身内が一人でも関わっている。その事実が、院長不在時のスタッフの規律を保ち、経営者としての精神的な支え、最後の砦となるのです。
もちろん、親族が経営に深く関わることのリスクもありますが、役割分担を明確にすることで、そのメリットを最大限に活かすことができます。
ここまで遠隔経営の具体的な5つの手法をお伝えしてきましたが、これらを実践し、成功させるためには、絶対に欠かすことのできない「大前提」があります。
それは、先生の歯科医院が、日本で「地域No.1〜No.3」と言える盤石な経営基盤を築いていることです。
経営が不安定な状態で院長が現場を離れれば、そのわずかな揺らぎがきっかけで、医院はあっという間に崩壊してしまいます。逆に、先生がいなくても患者さまから選ばれ続ける強い基盤があれば、院長は安心して現場を離れ、より大局的な視点から経営の舵取り(マーケティング、仕組み作り、新たな事業展開など)に集中できます。
まずは、日本で盤石な城を築き上げる。その基盤があってはじめて、遠隔経営という次のステージが現実のものとなるのです。
今回の記事では、黒飛が10年以上かけて作り上げてきた「遠隔歯科医院経営」の具体的なポイントについて、一部ですがお話しさせていただきました。(詳細を書き出すと、この文章の10倍以上になります)
遠隔経営は、単なる経営手法ではありません。 それは、先生の人生における「時間」と「場所」の自由度を格段に高めるための、必須の経営スキルです。
家族と過ごす時間、自己投資のための時間、新しいビジネスに挑戦する時間など、これまで諦めていた多くのことを可能にする力が、遠隔経営にはあります。
黒飛が主催するドバイツアーでは、この記事では語りきれなかった、より詳細な遠隔経営のノウハウや、数々の失敗談も含めたリアルな経験を先生にお伝えする機会を設けています。
先生が理想とする未来の実現に向けて、ぜひ一度ドバイまで黒飛に会いに来てください
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「このまま日本だけで歯科医院を経営していて、本当に大丈夫だろうか・・・」
「守るべき家族のために、いまできる最善の選択とは何だろう?」
「子どもの将来を考えると、いまの教育環境で本当に十分なのだろうか・・・」
先生は日々臨床や経営に邁進されながらも、このような拭い去ることのできない漠然とした不安を抱えているのではないでしょうか。
じつは私、歯科医師・黒飛一志も、先生と同じような悩みを長年抱え続けてきました。そして、世界各都市への視察を重ねた末にたどり着いたのが「ドバイ&大阪 二拠点生活」という新しい生き方です。
今回の記事では、なぜ黒飛がこの決断に至ったのか、その背景にある日本経済への強い危機感と、次世代を担う子どもたちの教育に対する考えを包み隠さずお伝えします。
単なる海外移住のススメではありません。これからの予測困難な時代を歯科医師として、そして家族を持つ1人の親として、いかにして力強く生き抜いていくか。先生の歯科医師人生における「新たな選択肢」がここにあります。
ドバイと大阪での二拠点生活を始めてから、早いもので半年以上が経ちました。正直なところ最初は「本当にドバイで大丈夫なのか?」という不安がなかったわけではありません。
しかし、実際に生活しビジネスをしてみて、いまは「ドバイは非常に可能性がある」と確信しています。そして同時に、もし自分が日本にいる1人の歯科医師だとしたら「絶対に知っておくべきことが山ほどある」とも感じました。
日本の歯科医院を遠隔経営しながら、ドバイと日本を行き来するなかで感じたこと。それは、まだ多くの先生が気づいていない日本のリスクと、海外に広がる大きな可能性です。
なぜ、黒飛がドバイと大阪の二拠点生活を決意したのか。
それにはさまざまな理由がありますが、最大の理由は7歳と4歳になる娘たちの「教育環境」を真剣に考えた結果です。
これからの時代、子どもたちが世界で活躍するためには何が必要か。そう考えたとき、国際都市であるドバイにも拠点を持つという結論に至りました。
ドバイの人口は現在約385万人ですが、15年後には倍の約780万人になると言われています。街は1週間単位で変化し、世界中から優秀な人材と莫大な資本が集まり続けている成長都市です。
このようなダイナミックで多様な環境は、子どもたちの未来にとって計り知れない価値を持つと確信し、黒飛は家族での「教育移住」という大きな決断をしました。
黒飛が日本の将来に対して漠然とした不安を抱き始めたのは、いまから25年前。2000年にオーストラリアへワーキングホリデーに行った経験がきっかけでした。
当時は1オーストラリアドルが60円台で、海外に出ると「日本円は強いな」と感じたものです。しかし、その感覚は日本の「失われた30年」で、年々なくなっていきました。いまは、どの国に行っても円安の厳しさを痛感します。
この25年間で、世界における日本の相対的な地位は大きく低下しました。デフレ、政治の停滞、深刻な人口減少、時代遅れの教育システム。この国の将来に対する不安は、年々強くなるばかりでした。
娘たちの教育を考え始めた4年前から、黒飛は本格的に海外移住先の視察を始めました。ロサンゼルス、ハワイ、タイ、マレーシア、ロンドン、そしてドバイ。それぞれの都市を実際に家族で訪れ、教育環境や生活環境を自分の目で確かめてきました。
そのなかで芽生えたのは、「日本の子どもたちに、日本だけではない選択肢を持たせたい」という強い思いです。
その理由は明確で、第一に「英語」です。正直にお伝えすると、日本の英語教育だけでは世界でビジネスをしたり、多様な人々と深い関係を築いたりすることは極めて難しいと感じます。短期留学や日本のインターナショナルスクールに通うだけでは、本質的な語学習得は困難です。
だからこそ黒飛は意を決して、家族を海外に移住させることにしました。人口が減少してマーケットが縮小していく日本だけで、子どもたちの世代は本当に仕事をし、豊かに生きていけるのでしょうか。答えは残念ながら「ノー」に近いと黒飛は考えています。
少し厳しい話が続きましたが、誤解しないでいただきたいのは、黒飛は日本が大好きだということです。
海外から帰国するたびに「日本はなんて天国なんだ」と心から思います。
しかし、その一方で客観的なデータは「日本の成長は終わり、世界から取り残されている」という厳しい現実を示しています。
経済成長率は地に落ち、財政は悪化の一途をたどり、国際競争力は平成の初めには世界トップクラスだったのが、いまや見る影もありません。
ずっと日本にいると変化を感じないかもしれませんが、日本円の価値とともに私たちの豊かさも相対的に目減りし続けているのが事実です。
もしかすると先生ご自身の代は、まだ大丈夫かもしれません。しかし、その成功を次の世代、つまり先生のお子さんやお孫さんの代まで引き継いでいくことはできるでしょうか。残念ながら、いまの日本のままでは非常に難しいと言わざるを得ません。
それでは一体、私たちはどうすればいいのか。これからの時代を生き抜くために、黒飛が出す現実的な処方箋は「家族を海外の可能性ある国に送り出し、先生ご自身は日本の歯科医院を遠隔で安定経営する」という新しい二拠点生活のスタイルです。
「そんなことできるわけがない」と思われるかもしれません。しかし、黒飛は実際にそれを実行し、可能であると確信しました。
さらに教育においては「海外に行って、いずれは日本に帰る」のではなく、「海外を拠点に、世界のマーケットを相手にする子どもを育てる」という視点が重要です。
日本を195カ国あるうちの1つの国として捉え、日本語と英語、そしてもう1言語を操り、グローバルな舞台で価値を創造できる人材を育てる。それが、私たち親世代が子どもたちに残せる最大のプレゼントではないでしょうか。
今回の記事では、黒飛がなぜ「ドバイ&大阪 二拠点生活」という道を選んだのか、その背景にある日本への危機感と、次世代への思いをお話しさせていただきました。
もちろん、すぐに海外移住するのは難しいかもしれません。しかし、まずは「海外の可能性をその目で確かめる」ことから始めてみてはいかがでしょうか?
黒飛はドバイツアーを主催しています。このツアーは単なる観光旅行ではありません。 先生とご家族の未来に向けての投資です。
全身を診る歯科治療を実習で学んだり、現地の歯科大学や歯科医院を見学したりできるほか、日本では考えられないスピードで資産形成できるドバイ不動産も視察できます。
そして何より、世界中からエネルギーが集まる街の活気を肌で感じることで、先生の価値観は大きく変わるはずです。
先生の未来、そしてお子さんの未来を切り拓くための大きな一歩を、ぜひ一緒に踏み出しましょう。
↓↓↓↓↓↓

こんにちは。
黒飛です。
本日のテーマは、
「医療安全対策と
経費計上のポイント」
です。
医療安全対策は、
患者さんの信頼を守るうえで
不可欠ですが、
適切に経費計上する
必要があります。
———————————————
1. 医療安全対策にかかる費用とは?
・感染対策用品:
マスク、グローブ、
滅菌器、空気清浄機など
・院内設備の整備:
AED、防火設備、
バリアフリー対応など
・スタッフ研修費用:
感染症対策研修、
救急対応講習など
———————————————
2. 経費計上のポイント
・業務に直接必要な支出は、
必要経費として認められる
・備品購入は
10万円未満なら消耗品費、
それ以上は減価償却資産に
なる場合あり
・研修参加費や外部講習費も、
医院の業務に関係すれば
経費対象になる
———————————————
医療安全対策を
適切に経費計上し、
安心して通院できる環境を
整えましょう。
今日も最後までお読みくださり、
ありがとうございました。
GDX法人代表
歯科医師 黒飛一志
※税務は毎年法律が変わるため、
最終判断はご自身でお願いします。
個別相談は税理士にご相談ください


おはようございます。
歯科医師の黒飛です。
━━━━━━━━━━━━━━━━
申し訳ありません。
━━━━━━━━━━━━━━━━
来年、2026年1月に、
世界第2の規模と言われる
ドバイ国際歯科大会
「AEEDC Dubai 2026」に合わせて
ドバイ歯科ツアーを開催する
予定でしたが、
諸事情により中止させていただく
ことになりました。
そのため、
次回以降の開催は未定となり、
もしかすると今回、
10月30日(日)〜11月2日(日)に
開催されるドバイツアーが、
ラスト・ドバイツアーになる
かもしれません・・・
10月5日(日)までに
お申し込みいただければ、
割引価格で
ご参加いただけますので、
どうぞお早めに
お申し込みください!
↓↓↓↓↓↓
https://globaldentalx.com/dubai202510/
さて、先日のメルマガで、
ドバイ人口が15年で倍近くになる
「Dubai Urban
Master Plan 2040」
というドバイ政府主導の
都市計画があることを
お伝えしました。
このプランを知ることは
先生にプラスになると思います。
具体的な計画内容を書く前に、
先生は、65年前、ドバイが
砂漠の小さな漁村だったことを
ご存じでしたか?
真珠採りを行い、
貧しい生活を送る人が
多かったようです。
そんな貧しいドバイが
1960年から開発計画を重ね、
いまや世界一魅力的な都市となり、
世界中から富と人を集めているのは、
非常に夢がある話では
ないでしょうか。
また、誤解されがちなのですが、
ドバイはいわゆるオイルマネーで
発展した都市ではありません。
ドバイは
あまり石油が採れないため、
魅力的な都市開発をすることで
ここまで成長してきました。
ぽっと出の成金などではなく、
ゴリゴリの叩き上げです。
たとえるなら、
すでにNO.1の親の医院を引き継ぎ
最初から売上が立っていたのではなく、
競合の多い東京23区で開業し、
質の高い治療とスタッフマネジメントで
NO.1になった実力あるDrの感じです。
そんな叩き上げの
信頼と実績のあるドバイが、
「Dubai Urban
Master Plan 2040」
で、2040年までに次のことを
達成すると宣言しています(一部抜粋)
———————————————
・居住人口を330万人から
580万人へ増やす
(昼間人口は780万人へ)
・緑地とレクリエーションエリアの
面積を倍増させる
・人口の55%が
主要公共交通機関の駅から
800メートル以内に
住めるようにする
・教育施設および医療施設の
スペースを25%増加させる
・17億平方フィートを
工業および経済活動に充てる
・総面積の60%を自然保護区と
自然地域にする
・パブリックビーチを
400%長くする
・ホスピタリティと
観光活動のためのスペースを
134%増加させる
———————————————
明確な数値とともに、
ちゃんと人が住みやすい都市を
目指していることがわかります。
65年前の1960年、
ドバイの人口はわずか4万人。
それが、
過去6回の政府計画により、
その60年後の2020年には
80倍の330万人に増えました。
そして、
いまから15年後の2040年、
さらに魅力的な都市になることで
580万人まで増える見込みです。
日本は2040年には
今より1300万人減るようです。
先生、考えてください。
石油(少ない資源)に頼らず
正しいプラン(頭を使う)を
立てることで、60年で80倍。
先生が、いま手元に持っている
お金や資源が少なくても、
ドバイのようにしっかりと
医院経営計画を立てれば、
短期間で大きな成果が
出せるのです。
若い先生で、いままでに
考えられないくらい短期間で、
成果を出す先生もいます。
彼らから学ぶように、
日本とは正反対の勢いがあるドバイを
自分の目で確かめて学んでください。
世界一から学ぶ
↓↓↓↓↓↓
https://globaldentalx.com/dubai202510/

もし、ドバイツアーに来られなくても、
個別ツアーも企画できる場合がありますので、
ご連絡ください。
先日、お留守番ドクターを使って
ドバイツアーに参加するという先生と
話しました。
時間は有限ですので
どんどん行動してくださいね。
今日も最後までご覧くださり、
ありがとうございました。
歯科医師
黒飛一志
PS
先日、リヒテンシュタインに
行ってきました。
すごく良い場所で落ち着きました。
ああ、こんな場所に住めたら
平和だろうなぁと思ったと同時に、
いや、私にはまだやることがあると
感じました。
ドバイ、めちゃくちゃ
やる気が出る都市です(笑)


こんにちは。
黒飛です。
本日のテーマは、
「所得区分の違いと注意点」
です。
所得区分を間違えると、
税務上の不利益を受けることも
あります。
———————————————
1. 所得区分の基本
・事業所得:
反復継続して行う事業からの収入
(歯科医院の診療報酬など)
・雑所得:
事業規模に至らない副収入
(講演料、原稿料、副業収入など)
・給与所得:
雇用契約に基づき
勤務先から得る収入
(勤務医としての給与など)
———————————————
2. 注意すべきポイント
・事業所得にできれば、
必要経費を幅広く認められる
・雑所得扱いだと
損失の繰越や青色申告の特典は
使えない
・給与所得は源泉徴収される。
経費は限定的
———————————————
副業や資産運用が増えると、
「これは事業所得か雑所得か」
という判断が重要になります。
正しい所得区分を理解し、
税務リスクを回避しましょう。
今日も最後までお読みくださり、
ありがとうございました。
GDX法人代表
歯科医師 黒飛一志
※税務は毎年法律が変わるため、
最終判断はご自身でお願いします。
個別相談は税理士にご相談ください


おはようございます。
黒飛です。
今回は、久しぶりに
自己啓発・モチベーションアップの
メルマガを書きます。
もしモチベーションが上がったら、
「GDX事務局」のLINEに
感想・応援メッセージを
くださると嬉しいです。
黒飛から、お返事させて
いただきます
↓↓↓↓↓↓
LINE URL:https://line.me/ti/p/1S0FrTqa6z
GDXメール:info@globaldentalx.com
では、先生の人生を
次のステージへと引き上げる
自己啓発系のメッセージを
お届けします。
===============
「感情に流されず、
自ら決めたことを行動に
移せる人だけが成功する」
===============
これは、
Anthony Robbins
(アンソニー・ロビンズ)や、
James Clear
(ジェームズ・クリア)も提唱している
成功への絶対的な鍵です。
私たちは皆、
目標を達成したいと願いながらも
感情が邪魔をして、
「今日は気分が乗らない」
「まだ準備ができていない」
といった言い訳を心のなかで
並べてしまうことがあります。
しかし、結局のところ、
本当に望む結果を手にする人というのは、
そうした自分のなかの
感情(言い訳)を乗り越え、
一歩を踏み出す「行動できる人」
だけだと思います。
黒飛は自分のことを考えると
まるで毎朝のチャレンジのように、
日々は小さな決断の連続だと
感じています。
たとえば、今朝も
「今日は4:30に起きる!」
と決めたけど、
それを実行できるかどうかが
今日1日の、
そして人生を左右する試金石に
なると思っています。
だから、心のなかの言い訳を許さず
スポーツジムに向かいます。
成功する先生は、おそらく
この「実行」を毎日積み重ねていると
思います。
僕も近づきたい。
YouTubeの
素晴らしいポッドキャストで、
Eric Thomas
(エリック・トーマス)が、
「勝者のマインド」について
語っています。
===============
その最も重要なメッセージは
「実行」です
===============
成功する人は
自分がやると決めたことを
やり通すこと、
他人の期待ではなく、
自分が信じたことをやりきることが
重要だと彼は強調しています。
そして、
行動を続けるためのアドバイスとして
Ericは
「感情に流されるな。事実に向き合え」
と言います。
どれほど素晴らしい
ポテンシャルを持っていても、
感情に流されて
立ち止まってしまう人は多い。
しかし、
「感情は事実ではない」
というEricの言葉のとおり、
ネガティブな感情は
行動しない理由にはなりません。
見るべきは、あなたが
「やったのか、やらなかったのか」
という事実だけです。
もしあなたが、
自分自身との約束を破って
しまっているなら、
スタッフや他人を責めるときと
同じ熱量で自分を責めてみてください。
他人に怒る力があるのなら、
自分を変える力も必ずあるはずです。
自分に甘んじることなく、
「もっとできるはずだ」
という厳しくも愛のある姿勢が、
人生を変える原動力となります。
============
先生の成功への道には
必ず痛みが伴います
============
失敗するかもしれない、
無駄になるかもしれない
という苦しみがあるでしょう。
しかし、Ericは
「痛みをリサイクルしろ」
と言っています。
すでに傷つき、苦しんでいるのなら、
そこで終わらせてはもったいない。
その痛みを別の分野に活かし、
そこから成功を生み出すのです。
失敗なしに
いまの成功者はいません。
失敗を隠すのではなく
それを乗り越えたストーリーこそが、
あなたの人生に深みを与え、
多くの人を惹きつけます。
Ericが語る
「1週間だけの全力挑戦」 のように、
一時的にでも最大限の努力を
傾けることで、
先生は、
「いままで自分は
サボっていただけだったのか」
と気づき、
新たな世界へと足を踏み入れることが
できるでしょう。
先生が今日からできることは
シンプルです。
==================
最高のスケジュールを立てて、
それを7日間だけ本気でやってみる
==================
小さなことで構いません。
目の前のことに全力で向き合う。
この小さな一歩が
先生の運命を切り開き、
Ericの言う「1%側の世界」 へと
導くはずです。
いまが、先生が最も若い日です。
挑戦しないでどうするのか?
5年後、10年後、
まわりが成功し始めた姿を見て
後悔しないためにも、
今日から行動を始めましょう!
先生の人生を切り開けるのは、
先生しかいません。
一緒に頑張りましょう!
今日も最後までご覧くださり、
ありがとうございました。
GDX法人代表
歯科医師 黒飛一志
PS
ドバイツアーに参加されたら、
さらにモチベーションが上がること
間違いありません。
10月5日まで割引価格ですので、
どうぞお早めに!
↓↓↓↓↓↓
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こんにちは。
黒飛です。
本日のテーマは、
「銀行から信頼される決算書の特徴」
です。
銀行は融資判断の際に、
決算書を最も重視します。
数字の正確さや
一貫性がなければ、
いくら業績が良くても
融資に結びつきにくく
なります。
———————————————
1. 銀行が見る決算書のポイント
・売上や利益の安定性
・自己資本比率や負債比率
・キャッシュフローの健全性
———————————————
2. 信頼される決算書の特徴
・粉飾のない正確な数値
・経費処理が適切で、
必要以上に赤字を作っていない
・毎年同じ基準で作成され、
一貫性がある
・科目ごとの内訳が整理され、
説明ができる状態になっている
———————————————
銀行から
「安心して貸せる」と
思われるかどうかは、
日々の帳簿管理の
積み重ねと、
透明性のある決算書に
かかっています。
決算書を金融機関の視点で
見直してみましょう。
今日も最後までお読みくださり、
ありがとうございました。
GDX法人代表
歯科医師 黒飛一志
※税務は毎年法律が変わるため、
最終判断はご自身でお願いします。
個別相談は税理士にご相談ください


おはようございます。
黒飛です。
先生は、歯周病を
本当に治せていますか?
もし「治せる!」と
断言できないようでしたら、
本日、10月1日(水) 20:00より
スタートする
「『治る歯周病治療』第4期
速修1ヵ月/3日間コース」
をお試しください
↓↓↓↓↓↓
https://amakusa.group/Cureperio_Season4/

今回で4期目を迎える
治る歯周病治療セミナーですが、
生田図南先生と津島克正先生に
「歯周内科治療」を教われば、
先生の歯周病治療に
パラダイムシフトが起きるでしょう。
歯周内科治療は
もちろん大学では教わりませんし、
スタンダードな治療ではないため
一般的には広まってはいません。
しかし、生田先生が設立された
「国際歯周内科学研究会」は、
すでに24年の歴史と実績があり、
会員数は1840名にのぼります。
これまで歯周内科治療は、
数多くの患者さんの歯周病を
根本から解決してきました。
なぜ歯周病を根本から
解決できるのでしょうか?
それは歯周内科治療は、
歯周病菌を「除菌」するという
概念があるからです。
以前のセミナー動画になりますが、
どうぞこちらをご覧ください。
———————————————
【YouTube動画】(2分21秒)
【プラークの質のコントロールと細菌検査】
治る歯周病治療 第二期
↓↓↓↓↓↓
———————————————
津島先生が、
・従来の概念:
プラークの「量」のコントロール
・歯周内科の概念:
プラークの「質」のコントロール
とおっしゃっていました。
これこそが歯周病治療における
パラダイムシフトです。
いくら頑張ってブラッシングや
スケーリング、SRP、歯周外科などで
プラークの量を減らしたとしても、
患者さんの
プラークコントロールが悪くなれば
歯周病は再発してしまいます。
しかし、歯周内科治療では
抗菌剤や抗真菌剤を使用して
プラークの質を変えてしまうため、
患者さんのプラークコントロールが
多少悪くても再発しにくくなります。
これは画期的だと思いませんか?
そして、これは
誤解されがちなのですが、
「薬を使うのは最初の1回のみ」
です。
たった1回でありながら
除菌の効果はてきめんで、
患者さんは1週間後に、
「先生、治ったよ!」
と言ってきます。
そして、これもまた
誤解されがちなのですが、
「その後は、
通常の歯周病治療に移行」
します。
歯周内科治療を導入すれば、
これまで結果を出せなかった
先生でも、
驚くような結果を出して
患者さんに喜ばれるように
なるでしょう。
そして、先生の歯科医院は
SPTの患者さんで溢れることに
なります。
そもそも歯周内科治療は、
「過疎地で患者さんがいなくて、
このままでは潰れてしまう・・・」
「歯周病治療で
メンテ患者を増やしたいけど、
結果を出せない・・・」
という生田先生の危機的状況を
救うものでした。
歯周内科治療は
患者さんを救うだけでなく、
先生の歯科医院も救います。
しかも、
今回のセミナーでは、
生田先生と津島先生に
直接LINEで質問できる
LINEグループを、
希望者のみ参加で作ります。
最後の5日間は、
ぜひ、LINEに参加して
どんどんお二人に
質問してください。
LINEグループがある
セミナーは画期的で、
講師に質問できる
環境があるから、
学んだことで
わからないことを
解決できるのです。
これって
プライスレスですね。
これだけで、
元を取ったようなもんです。
治る歯周病治療セミナーは、
本日、10月1日(水) 20:00に
スタートですが、
1日目を受けてみて
価値がないと判断された場合は、
全額返金いたします。
その場合、10月1日(水)中に、
globaldental.seminar@gmail.com
までご連絡をください。
つまり、
先生にはリスクはない
ということです。
返金理由は一切問いませんので、
お試しで1日目だけでもどうぞ!
↓↓↓↓↓↓
https://amakusa.group/Cureperio_Season4/
今日も最後までご覧くださり、
ありがとうございました。
GDX法人代表
歯科医師 黒飛一志
PS
もう普通のセミナーは
1DさんやWHITE CROSSさんが
たくさんしてくださっているので、
講師に相談できる
LINEグループのあるセミナーに
あなたはご参加くださいね。


こんにちは。
黒飛です。
本日、9月30日(火) 20:00より、
「ドバイ不動産、本当に大丈夫!?」
インタビューセミナーを
再放送します!
↓↓↓↓↓↓
https://globaldentalx.com/lp/taidan-DubaiEstate/

昨日のメルマガで、
一村先生が2軒目のドバイ不動産を
神里さんから購入されたことを
お伝えしました。
まさかの2軒目には、
「ドバイ不動産、本当に大丈夫!?」
ではなく、
「一村先生、本当に大丈夫!?」
と驚きを隠せませんでしたが、
神里さんの紹介する物件なら
大丈夫でしょう。
というのも、
本日の再放送をご覧いただければ
おわかりになると思いますが、
神里さんの所属する
不動産会社は18年以上の
信頼と実績があります。
そして、
実際に販売する物件を
見つけてくるのは、
神里さんの上司である
ダイレクター(役員)たち
なのですが、
このダイレクターたちが
選んだ物件は、
これまで「負けなし」
とのこと。
過去無敗だからと言って、
次も勝てる絶対的な保証は
どこにもありませんが、
かなり高い確率で勝てるのは
間違いないでしょう。
神里さんは独立すれば
もっと儲けられるようですが、
ダイレクターたちが押さえる
良い物件を紹介できるため、
彼らのもとで
働かれているそうです。
そんな良い物件を
一村先生は購入されたわけですが、
結論、
「ドバイ不動産、本当に大丈夫!?」
の答えは、
「良い担当者を選べば大丈夫!」
ということになります。
神里さんはドバイツアーで、
一村先生だけでなく
多くの先生方への実績があり、
間違いなく良い担当者として
おすすめです。
本日、9月30日(火) 20:00、
お確かめください!
↓↓↓↓↓↓
https://globaldentalx.com/lp/taidan-DubaiEstate/
今日も最後までご覧くださり、
ありがとうございました。
GDX法人代表
歯科医師 黒飛一志


明日、10月1日(水) 20:30より、
関根ようへい先生と
菅原舞子DHによる
「歯科衛生士が活躍できる
歯科医院の作り方
〜歯科鍼灸と
ホワイトニング〜」
TIADS無料対談セミナーが
開催されます!
https://tiads.tokyo/lp/spinoff/taidan/

おはようございます。
黒飛です。
先生は、歯科の未来が
見えていますか?
確実な未来は
誰にもわかりませんが、
むし歯が減っているのは
確かなことです。
文部科学省が
今年の2月12日に発表した
「令和6年度学校保健統計
(学校保健統計調査の結果)
確定値」
を見てみましょう。
https://www.mext.go.jp/content/20250213-mxt_chousa01-000040132_1.pdf?utm_source=chatgpt.com
———————————————
【むし歯(う歯)の者の割合】
・幼稚園:20.74%(過去最小)
・小学校:32.89%(過去最小)
・中学校:26.50%(過去最小)
・高校:34.70%(過去最小)
———————————————
幼稚園から高校まで
すべて過去最小とは
素晴らしすぎます。
昭和40年〜平成元年あたりは
ほぼ90%以上なので、
一昔前は
むし歯があるのが当たり前
といった状況でした。
それがいまでは
20%〜35%なので、
むし歯があるのは
少数派です。
これは、
歯科医療従事者としては
うれしい限りなのですが、
歯科医院経営者としては
「患者さんが減って困る」という
なんとも複雑な気持ちに
なります。
この複雑な気持ちを解消するには、
どうすれば良いのでしょうか?
それは、
「むし歯を治療したり、
予防したりするのが歯科」
という呪縛から解き放たれる
必要があります。
むし歯を治療したり、
予防したりするのは、
歯科としては
当たり前のことで、
その先に進まなければ
歯科の未来はありません。
==============
先生の歯科医院は、
むし歯の治療や予防以外に
何ができますか?
==============
歯科医院経営は
ビジネスなので、
患者さんのニーズに
応えられなければ、
淘汰されるのは
致し方ありません。
もし先生の歯科医院が
むし歯の治療や予防以外に
何もできないのでしたら、
患者さんのためにできることを
増やしていく必要があります。
そのヒントとして
ぜひご覧いただきたいのが、
「歯科衛生士が活躍できる
歯科医院の作り方
〜歯科鍼灸と
ホワイトニング〜」
TIADS無料対談セミナーです。
いま日本は、
より全身の健康を考えた
ホリスティックな鍼灸と、
審美を求める患者さんが
増えています。
それだけ不定愁訴などで
元気のない人が多く、
ルッキズムが蔓延している
ということですが、
そこに患者さんのニーズが
あるのは確かなことです。
鍼灸師でもある
歯科医師の関根ようへい先生と、
ホワイトニング契約・
プロ研修インストラクターでもある
歯科衛生士の菅原舞子さん
の対談をご覧いただければ、
きっと先生の歯科医院で
できることの幅を広げられる
でしょう。
明日、10月1日(水) 20:30、
どうぞお見逃しなく!
↓↓↓↓↓↓
https://tiads.tokyo/lp/spinoff/taidan/
お問い合わせは「TIADS」まで
↓↓↓↓↓↓
info@tiads.tokyo
今日も最後までご覧くださり、
ありがとうございました。
GDX法人代表
歯科医師 黒飛一志


こんにちは。
黒飛です。
明日、9月30日(火) 20:00より、
ドバイ不動産を2軒も即買いした
一村幸代先生と
ドバイ移住コンサルの神里里奈さん、
そして黒飛による
「ドバイ不動産、本当に大丈夫!?」
インタビューセミナーを
再放送します!
↓↓↓↓↓↓
https://globaldentalx.com/lp/taidan-DubaiEstate/

先日、
たくさんの先生に参加していただいた
ドバイ不動産の真実セミナーですが、
アンケートも
たくさんいただき、
それだけいま日本人が
日本の不動産に愛想を尽かして、
海外不動産に興味がいってるのが
わかりました。
盛り上がりすぎて
予定をかなりオーバーし、
約2時間のセミナーと
なりましたが、
ドバイ不動産について
たっぷり知ることができますので、
ぜひご覧いただければと
思います。
セミナーでは
インタビューの前に黒飛が、
「なぜドバイなのか?」
という大前提となる考え方を
語らせていただきました。
とくに今回、
先生にお伝えしたかった
メッセージは、
「次世代のために」
です。
おそらく先生の世代は
なんとか逃げ切れますし、
いまの体制を捨てることも
難しいでしょう。
いやむしろ、
捨てるべきではありません。
日本が厳しいとはいえ、
まだまだ稼げます。
ただ、その稼いだ利益を
衰退する日本に置いていては、
先生の資産は
年々目減りしていくことに
なるでしょう。
=============
稼いだ利益は、
「未来のあるところ」へ
投資すべきです
=============
先生はどこに
未来があると思いますか?
黒飛にとって
もっとも未来のあるところは、
「2人の娘」と
「ドバイ」でした。
そして、黒飛と同じような考えで
ドバイに教育移住されたのが、
プロパティ コンサルタントで、
二児の母でもある神里さんです。
移住先として
タイやマレーシアなども
検討されたようですが、
ドバイの治安の良さに驚いて、
「この国なら住める」
と感じて移住されています。
そんな神里さんには
ドバイ不動産の魅力を、
非常にわかりやすいスライドで
教えていただきました。
ドバイ不動産を即買いしたくなる
プレゼンテーションでしたが、
黒飛がデメリットについても
根掘り葉掘り聞いています。
そして、GWのドバイツアーで
神里さんと仲良くなって、
ドバイ不動産を即買いされた
一村先生ですが、
驚くことに2軒目のドバイ不動産も
神里さんから買われていました。
明日の再放送では、
具体的にどの物件を買われたのかも
ご覧いただけます。
さらに3軒目なんて話も
出たのですが、
神里さんが、
「いま良い物件がないので
ちょっと待ってください」
とストップをかけられていたのが
印象的でした。
ドバイ不動産なら
どれでも良いというわけではなく、
本当に良い物件しか
紹介できないとのこと。
その神里さんの誠実な姿勢に、
一村先生も信頼を置かれている
ようでした。
ドバイ不動産に
ご興味がある先生はもちろん、
疑っている先生も、
明日、9月30日(火) 20:00、
海外不動産の真実を知ってください!
↓↓↓↓↓↓
https://globaldentalx.com/lp/taidan-DubaiEstate/
今日も最後までご覧くださり、
ありがとうございました。
GDX法人代表
歯科医師 黒飛一志


明後日、10月1日(水) 20:00より、
生田図南先生と津島克正先生による
「『治る歯周病治療』第4期
速修1ヵ月/3日間コース」
1日目がスタートします!
↓↓↓↓↓↓
https://amakusa.group/Cureperio_Season4/

おはようございます。
黒飛です。
今日も「告白」します。
私は勤務医時代、
医療法人の仕組み上、
歯周病の管理を
衛生士に任せていました。
できるだけたくさん、そして早く
歯科衛生士に患者さんを回すという
方針だったので、
正直、勤務医の5年間、
歯周病にしっかりと
向き合ってきませんでした。
その結果、開業して
歯周病の患者さんと向き合っても
治すことができず、
勉強会に参加しても
それでも治らない患者さんが多く、
困惑していました。
そんなとき、
生田先生、津島先生にお会いし、
「治る歯周病」の勉強会を
開催していただくことになりました。
今回で4回目を迎えますが、
いまでは実感として
「歯周病は治せる」
という感覚を持てています。
==============
「歯周病を治せる」という
感覚を持つこと。
==============
これが、実際に治せるようになる
スタートラインだと気づいたのです。
国民皆歯科健診がきっかけとなり、
いままで歯科医院に来なかった患者さん、
特に歯周病治療に成果を求める
患者さんが大幅に増えると思われます。
健診で歯周病の指摘を受けた患者さんは、
従来の患者さんよりも高い診療レベルを
求めてきます。
もし先生の歯周病治療レベルが
低いと判断されれば、
忌憚なく悪い口コミを書くでしょう。
===============
国民皆歯科健診は判決と同じ
===============
国民皆歯科健診は、
歯科医院を「資産」と「負債」にわける
二極化につながると言われています。
正直、私も大学時代に
歯周病の授業をサボり、
勤務医時代は衛生士まかせで、
開業後も学ぶ時間が取れず、
歯周病治療が得意では
ありませんでした。
だからこそ、この
「『治る歯周病治療』
速修1ヵ月/3日間コース」
を先生方にお願いし、
立ち上げてもらったのです。
==================
正直になると・・・
このようなお悩みはありませんか?
==================
■衛生士のスケーリング、SRPが
歯周病治療だと思い込もうとしている・・・
■ずっと衛生士にまかせているので、
歯周病治療がわかっていない・・・
■正直、歯周病に自信がない・・・
■なかなか治らない患者さんがいて、
困っている…
■歯周外科をやっても
治せている実感がない・・・
再発してしまう・・・
もし1つでも当てはまるなら、
患者さんが求めている歯周病治療が
できていないのかもしれません。
==================
先生の歯周病に関する悩みを
根本から解決する「治る歯周病治療」
==================
国際歯周内科学研究会の
生田図南先生と津島克正先生が、
歯周内科・位相差顕微鏡・PCR検査・除菌
といった「治る歯周病治療」の
極意を惜しみなくお伝えします。
■本当の意味での
医科歯科連携ができる歯周病治療
■患者さんが治ったことを実感できる
歯周病治療
■ブラッシングだけに頼らない
歯周病治療
■Pg菌の除菌できる知識
このコースをマスターすれば、
先生は「ブルーオーシャン」を泳ぐ
先行者になることができます。
当然です。
そして、
安定した歯周病治療患者さんが増え、
歯科医院経営に余裕が生まれます。
ぜひ参加してください。
━━━━━━━━━━━━━━━━
■タイトル:
「『治る歯周病治療』速修1ヵ月/3日間コース」
■開催日程:
2025年10月1日、10月8日、10月15日
(すべて水曜日 20:00〜22:00)
■講師:
国際歯周内科学研究会
生田図南先生、津島克正先生
■形式:
オンライン(リアルタイム+eラーニング)
■費用:
・初めての方: 7.7万円(税込)
・AMAKUSA会員: 4.4万円(税込)
・団体参加3名: 13.2万円(税込)
・再参加: 3.85万円(税込)
■特典:
期間限定LINEグループに参加可能、
振り返り配信などの特典あり
━━━━━━━━━━━━━━━━
お申し込みはこちらよりどうぞ
↓↓↓↓↓↓
https://amakusa.group/Cureperio_Season4/
今日も最後までご覧くださり、
ありがとうございました。
GDX法人代表
歯科医師 黒飛一志
PS
歯科衛生士に
まかせるだけでは、
患者さんから
「先生のおかげで
長年の悩みが消えた」
「人生の最期の楽しみである、
ご飯を美味しく食べられます」
といった感謝の言葉は
いただけません。
患者さんは歯科医師を
信頼しているのです。


こんにちは。
黒飛です。
先生は、巣立っていった弟子と
語り合うことはありますか?
明日、9月29日(月) 20:00の
AMAKUSAライブセミナーは、
生田歯科医院から
巣立っていった
あすはな歯科医院 院長
中野真紀先生が、
生田図南先生と対談されます!
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中野先生は2008年より
生田歯科医院に勤務され、
2014年に現在の
あすはな歯科医院を
開業されました。
あすはな歯科医院の
ホームページには、
———————————————
あすはな歯科では、
開院当初から滅菌・消毒にこだわり、
ヨーロッパの最高水準を満たした
滅菌機材を使用しております
———————————————
とあり、生田先生のお考えを
継承されていることがうかがえます。
そんな中野先生が次のようなテーマで
お話ししてくださる予定です。
———————————————
・生田歯科医院に勤務する
きっかけになったこと
・生田歯科医院で学んだこと
・開業時の苦労話
・現在のあすはな歯科の状況と
今後の展望
・歯周内科学研究会での
活動について
・女性歯科医師の今後の展望
・スタッフ関係で
苦労していること
———————————————
また、生田先生は現在、
保育士試験の勉強をされており、
「小児口腔育成+矯正において、
保育士の勉強で得られる知識は
非常に重要で、小児歯科を
極めるためには必須」
とのことで、
保育士免許取得についても
お話しされるようです。
生田先生は今年70歳を
迎えられていますが、
生田先生の常に前進、
そして進化されている姿を
拝見すると、
黒飛も頑張らねばと
刺激になります。
ぜひ先生もこの機会に
AMAKUSAにご入会いただき、
生田先生から
刺激を受けてください。
ご入会いただくと
月1の特別ライブセミナーや
週1の限定ニュースレターのほか、
合計18万円相当の特典も
無料で手に入れられます。
また、AMAKUSA主催の
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「AMAKUSA事務局」まで
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今日も最後までご覧くださり、
ありがとうございました。
GDX法人代表
歯科医師 黒飛一志
PS
AMAKUSAに
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本日、9月28日(日) 20:00より、
伊藤剛秀先生による
ケースプレゼンテーション
(被験者:黒飛一志)
「黒飛のセファロから見る
頚椎と顎位の解剖と、
歯科治療としての解決策」
無料再放送!
↓↓↓↓↓↓
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おはようございます。
黒飛です。
先月、8月27日に、
私、黒飛が被験者となり、
伊藤先生に
ケースプレゼンテーションを
していただきました。
事の発端は、
黒飛が腰痛で苦しんでいたのを
伊藤先生が、
「全身を診る歯科治療」
で救ってくれたことに
あります。
これは体験しないと
本当の凄さはわからないですが、
黒飛の感じた衝撃を少しでも
多くの先生にお伝えしたく、
伊藤先生に
ケースプレゼンテーションを
お願いしました。
本日の放送をご覧いただけると
おわかりになりますが、
通常、黒飛の身体は
かなり歪んでいます。
よくこの身体で
これまで頑張ってきたものだと
感じますが、
歪んでいるのが当たり前だと
それに気づけません。
これは先生も患者も
そうだと思います。
そこで伊藤先生に、
身体が楽になる位置の顎位で、
マウスピースを
作ってもらったのですが、
そのマウスピースをつけると
姿勢が良くなり、
これが本来あるべき状態だと
感じられます。
腰痛が治るだけでなく
エネルギーに満ち溢れ、
少なくとも10歳は
若返る感じがします。
言葉で表現しづらいのですが、
身体の重心があるべきところに
戻った、、、そんな感じです。
ただ、マウスピースを外すと
元に戻ってしまうのですが・・・
そのくらい顎位は重要で、
全身に大きな影響を与えることが
今回の経験でわかりました。
しかも、私の習慣性の咬合位とは
全く違う位置であり、
いままでの常識と全然違います。
伊藤先生は
顎偏位によって生じる症状として、
次のものを挙げられています。
———————————————
・首こり・頭痛・肩凝り・腰痛
・膝の痛み・転倒癖・眼精疲労
・滑舌・味覚障害・胃腸障害
・物忘れ・学業成績不振
・イライラする・キレやすい
・元気が出ない
・意欲、集中力の低下
・神経過敏・不眠症・孤独感
・社会に馴染めない
———————————————
これは誰でも
どれかは当てはまると思いますが、
それだけ多くの潜在患者が
いることを意味します。
少なくとも、
私にもある上記の症状は
かなり改善された気がします。
あなたが
この伊藤先生の技術を学べば、
歯科医師としての幅が広がり、
不定愁訴に悩む多くの患者さんを
救えるはずです。
黒飛は、顎位を整えてもらったあと、
伊藤先生の診療現場に
お邪魔させてもらいましたが、
診療前に浮かない顔をしていた
患者さんたちが、
診療後にパーッと笑顔になる様子を
目の当たりにしました。
こういうのは
オカルト扱いされがちですが、
黒飛は実際に凄さを経験しているので、
これは本物だと確信しています。
ぜひ先生も、
本日、9月28日(日) 20:00の再放送で、
歯科医師としての幅を広げ、
患者さんを笑顔にしてください!
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今日も最後までご覧くださり、
ありがとうございました。
GDX法人代表
歯科医師 黒飛一志
PS
もっと詳しく学びたい先生は、
伊藤先生がドバイツアーで
みっちり教えてくださいます
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こんにちは。
黒飛です。
先生は
必要なときや休みたいときに、
自分の歯科医院から離れられる
仕組みを整えていますか?
週5日、ぎっしり、
歯科医院にへばりついていないと
歯科医院経営がまわらないようだと、
なかなか医院経営が
未来に進みません。
私は、勤務医のときは、
ほかの歯科医師がいるので、
1週間、オーストラリアに行って
アンソニーロビンスの研修に出たり
していました。
勤務医時代は
ほかの医師が医院にいるから
医院を離れることができたのですが、
開業後も、考える時間を持ちたいときは
医院をほかの歯科医師に任せて、
ホテルのラウンジで未来を描いたり、
Los AngelesやSan Diegoに研修に行ったり
していました。
自分が学ぶべきときや
チャンスのときに時間を取って、
診療を休める体制を整えておくことは
とても大事だなと思っています。
以前、お笑いコンビ
ハライチの澤部佑さんが、
息子さんの入学式に出席するため、
MC番組を遅刻されたことがありました。
おそらく一昔前だったら、
「MCという立場でありながら
息子の入学式で遅刻するなんて
けしからん」
という反応だったと思います。
しかし、いまは時代が変わり、
「澤部、よく休んだ!」
という称賛の声が大多数です。
相方の岩井勇気さんは、
「褒められるのは
番組を守っていた俺らだろ」
ということでしたが、
まわりの力を借りることができれば、
有意義に休める時代になっています。
そしていま、
先生もまわりの力を借りられる
時代になりました。
=============
お留守番ドクターの力を
借りましょう
=============
これまで
自由に休める体制を作るには、
当然、衛生士だけで
診療することはできませんので、
勤務医を雇う必要がありました。
しかし、
勤務医を雇うのも大変な時代。
また、
自由に休める体制のために
勤務医を雇うというのも違う。
こんな時代に即して
いまはスポット的に、
「お留守番ドクター」
に来てもらうことが
簡単にできます。
だから先生も活用すべきです!
とはいえ・・・
自分の歯科医院のことを
何もわかっていないスポット歯科医師に
何ができるの?
わかります。
その答えは・・・
============
お留守番ドクターには
何もさせない!
============
その名のとおり、
お留守番です。
お留守番ドクターには
定期健診と急患対応だけを
してもらうのです。
そうすることで、
先生は以下のメリットを享受できます。
———————————————
・歯科医院を休診にしなくて良い
・院長が休むために
わざわざ休診にしなくて済むので、
DHの定期健診の利益はそのまま
・医院を休診にしなくて済むので
スタッフに無理矢理、
所定外の休みを増やさなくて良い
・すでに入っている患者さんに
アポイント変更の連絡をしなくて良い
・院長が休む3日の内の1日を
休診にするなどで、
たまにスタッフは
リフレッシュできる
・院長がいないことで
歯科医院の脆弱性が露呈し
改善点が見つかる
・急に自分が歯科医院に行けないときを
想定して、準備態勢を整えられる
・院長の売上を引いても、
多くの歯科医院で利益が残る
———————————————
素晴らしすぎます・・・
==============
なじみのないドクターが
歯科医院を任せて大丈夫?
==============
私が最初に持っていた不安です。
開業当初、
最初にお留守番ドクターを
依頼したときでした。
私は出張に出たものの
「医院、大丈夫かな」と不安を感じ、
出張先から主任に
LINEと電話をしました。
返事はあっけなく、
「大丈夫ですよ」
だけでした。
ちょっと拍子抜けして
出張から大阪に帰って話を聞くと、
まったく問題なかったのです。
衛生士の定期健診のチェックも
レントゲンのスイッチを押すことも。
空いた時間は
ご自分のノートパソコンを開いて
何かしていました・・・と。
私はこのとき思ったのです。
「また自由に一歩近づけた」と。
===============
お留守番ドクターは
先生の利益を確保してくれる
===============
お留守番ドクターを雇うのは、
「勤務医の時給も上がってるから
めっちゃコストがかかるのでは?」
と思っていましたが、
全然、そんなことはありません。
むしろ、院長・理事長が休んで
歯科医院経営を考えたり、
リフレッシュしたりすることで、
医院は成長し、莫大な未来の
利益に変わると確信しています。
とはいえ、
数字で見ないとわからないので
収益に注目して
シミュレーションしてみましょう。
※売上7500万円程度の歯科医院で、
ほかの数字は仮の数字です。
———————————————
▉今までどおり何もせず、
3日間、休診した場合:
1日あたりの売上を30万円として、
3日間で90万円の売上がなくなる
———————————————
▉お留守番ドクターを利用し、
3日間、診療をした場合:
・お留守番ドクター費用:
12万円(4万円×3日間)
・先生の普段の売上:
30万円(10万円×3日間)
3日間の売上90万円から
上記合計42万円を引いても
48万円が残る
———————————————
3日間休んで
90万円の売上を失うのは
大きいと思いますが、
お留守番ドクターを頼めば
あなたは診療していないのに、
半分以上の48万円が
収益として入ってきます。
そして、あなたが診療しない
その有意義な3日間は、
あなたの人生と歯科医院経営に
大きなリターンをもたらします。
先生は、
48万円を自分の労力なしで
自動で稼ぎながら、
ほかの歯科医師が
参加できない研修に参加し、
未来の1億円を取りに
行けるのです。
お留守番ドクターが
どれだけ素晴らしいか
伝われば嬉しいです。
============
もはや人に任せれない
歯科医師は衰退する
============
こんなに変化の大きな時代。
変化が大きくなることがあっても
小さくなることはない時代に、
ほかの歯科医師と同じことをしていては
衰退するのは目に見えています。
お留守番ドクターは
単発の非常勤ドクターのことではなく、
先生や歯科医院が成長するための
概念なのです。
この概念を先生が掴み、
先生に素晴らしい未来が来るように
今日も祈っておきますね。
お留守番ドクターについて
知りたい先生は、
こちらまでお気軽に
お問い合わせください
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これまで、ほかの院長先生が
研修や長期休みを取りたいときに
お手伝いをして、
過去100%、お留守番ドクターを
見つけてきた実績があります。
今日も最後までご覧くださり、
ありがとうございました。
GDX法人代表
歯科医師 黒飛一志
PS
お留守番ドクターを利用して、
東京やドバイ、タイに来てください。
ほかの歯科医師との差をあける
チャンスでしかないです。
10月19日(日) スタート
MFAベーシック4日実習
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10月30日(木)〜11月2日(日)
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11月29日(土)〜12月1日(月)
タイツアー
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こんにちは。
歯科医師の黒飛です。
本日のテーマは、
「仮想通貨や株式投資の
利益申告」
です。
仮想通貨や株式投資の
利益は所得税の対象で、
申告が必要になります。
———————————————
1. 申告が必要な利益
・仮想通貨の売却益や
交換による利益
・株式、投資信託の
配当や譲渡益
・FXやCFD取引などの差益
———————————————
2. 申告が必要なケース
・個人事業主は、
利益の金額にかかわらず申告
・給与所得者は、
年間20万円以上の利益が
ある場合に申告
———————————————
3. 申告のポイント
・売買日、数量、価格、
手数料などの取引履歴を
正確に管理
・仮想通貨は雑所得で、
損失を翌年に繰り越せない
・上場株式は譲渡所得で、
損失を3年間繰り越せる
———————————————
仮想通貨や株式投資の利益は、
正しく申告できるように
管理しましょう。
今日も最後までお読みくださり、
ありがとうございました。
GDX法人 歯科医師
黒飛一志
※税務は毎年法律が変わるため、
最終判断はご自身でお願いします。
個別相談は税理士にご相談ください


おはようございます。
GDX、歯科医師の黒飛です。
突然ですが、先生は、
世界における日本人の「英語力」の
現在地をご存知でしょうか?
昨年11月に、
世界的な教育機関である
EF(Education First)が、
「EF EPI 英語能力指数 2024年版」
を発表しました。
この調査は、
英語を母国語としない116の国と地域を
対象にしたものですが、
日本の順位は過去最低の
「92位」でした。
これは「英語力が低い国・地域」という
グループのなかで最下位に位置し、
アジア諸国の中でも
下位レベルという厳しい結果です。
私たちは先進国でありながら、
グローバルなコミュニケーションの
基盤となる英語力において、
世界から大きく後れを
とっているのが現実です。
(もう先進国ではありませんね・・・)
==================
なぜ、このような状況が続くのか?
==================
原因は一つではありません。
文法や読解に偏った学校教育、
実践的な会話の機会の不足、
そして、
「間違えたら恥ずかしい」という
文化的な背景。
様々な要因が複雑に絡み合い、
多くの日本人が英語を
「知っている」だけで、
「使えない」という状況に
陥っています。
この現状は、
私たち大人の世代だけの
問題ではありません。
むしろ、これから
世界を舞台に羽ばたいていく、
先生のお子様たちの世代にこそ、
深刻な影響を与えかねない問題です。
グローバル化が
加速する現代において、
英語力は
もはや特別なスキルではなく
「必須のツール」です。
このツールを持たないまま
社会に出ることは、
大きなハンデを背負うことに
なりかねません。
ちなみに日本で、
「インターナショナルスクールに
通わせているから大丈夫」
というわけではありません。
インターナショナルスクールと
行っても様々で、
私の娘達が通っていた
神戸のインターナショナルスクールの
クラスは全員、日本人でした。
通っていた生徒さん達が
英語が話せていたのかと言うと・・・
正直、微妙です。
これって、
インターナショナル?
ドメスティック?
===============
先生のお子様の未来のために
今できること
===============
そこで私、黒飛は、
未来を担うお子様たちのために、
何ができるかを考え、
新たな取り組みを開始いたしました。
それは「英語留学支援」です。
現在、GDXは
ドバイの英語学校と正式に連携し、
日本の歯科医師の
ご子息・ご令嬢の成長を応援する
プログラムを提供しております。
==================
先生の子どもは、環境次第で
英語が話せるようになるという事実
==================
お子様の未来への最高の投資は、
世界で通用する
「本物のコミュニケーション能力」を
プレゼントすることでは
ないでしょうか。
先生のお子様が
歯科大に通っていても、
1カ月、大学を休ませて
ドバイに送り込んでください。
先生のお子様が
研修医であれば、
研修が終わったら1年間、
ドバイに送り込んでください。
先生のお子様が、高校生以下なら
海外の大学を目指させてください。
日本の未来のために、
一旦、子どもを外に出しましょう。
それが将来の先生の
プラスになるのですから・・・
少しでも
ご興味をお持ちいただけましたら、
まずはお気軽にご相談ください。
プログラムの詳細や
お子様の将来の可能性について、
情報提供をさせていただきます。
未来のための準備を、
ぜひ今からご一緒に始めさせて
いただければ幸いです。
ご連絡を心より
お待ちしております
↓↓↓↓↓↓
info@globaldentalx.com
今日も最後までご覧くださり、
ありがとうございました。
GDX法人
黒飛 一志


首都圏を中心に、「そろそろ不動産を売ろうか」と考える人が過去最高の20.2%に達したという調査が出ています。
資産価値のピークを見極める動きが加速中です。
売りたい時に買い手がいるとは限らないという現実も。
特に医院併設住宅や使用していない投資物件は見直しのタイミングかもしれません。
この「売却検討者の増加」は、実は“買い手より売り手が先に動いている”サインかもしれません。
保有資産を”そろそろ見直してみようかな”という気持ち、実はすごく大事です。
皆さんのご事情に合わせた選択肢は、売る・貸す・保有のままでもいろいろあります。
“とりあえず聞いてみる”だけでも、お気軽にご相談くださいね😌
歯科医院経営と同様に、不動産の活用にも“時流を読む戦略”が欠かせません。
相続・承継・資産防衛を含めた正しい知識と選択を持つことが、将来の医院とご家族の安定につながります。
GDXでは、歯科医師の先生方を対象に、毎月第3火曜日20時〜「オンライン座談会 ハウシフト(不動産情報)」を開催しています。
資産を守り、さらに成長へとつなげるための第一歩として、ぜひご参加ください。
最新の市場動向から医院経営者ならではのリスク管理方法、海外不動産の可能性まで、実践的な戦略を具体的に座談会方式でアットホームな感じで解説しています。
資産を守り、さらに成長へとつなげるための第一歩として、ぜひご参加ください。

こんにちは。
歯科医師の黒飛です。
ドバイの娘のスクールにいる
娘のお友達の英語が
どうしてもわからない
お友達がいまして、
特にヨーロッパ系の子どもたちの
顎が小さいためか、
声がこもっていて
どうしても聞き取れないです・・・
こう見ると、
まだアジア人の子どもの方が
顎が大きいなぁと。
そう考えると日本人の子どもは
まだましなのかもとも感じますが。
とはいえ、日本でも
歯列不正の子どもたちが増えている今、
先生も小児患者の診療に
力を注いでいることと思います。
これは世界どこでもですが、
近年、社会情勢は大きく変化しています。
核家族化が進み、
スマートフォンやデジタルデバイスの
普及により、
子どもの生活様式も
大きく変わりました。
(日本だけの話ではないのです)
屋外で身体を動かす機会が
減少したり、
軟らかい食品を摂取する
食生活が増えたことで、
顎の発育不全や口腔機能の問題を
抱える子どもが急増していている
ようです。
最近の調査でも、
10代の約半数が「滑舌の悪さ」や
「食べこぼし」といった
口腔機能の問題を経験しており、
固い食べ物離れも顕著になっています。
まだ娘は8歳なのですが、
10代でこうだと、怖いですね。
こうした社会背景を受けて、
厚生労働省もこの問題を重く見ており、
口腔機能の発達不全を減らすために、
全国の歯科医院に向けて診療報酬を付けて、
取り組みを推進しています。
==============
検査や簡単なMFTだけでは
根本的な解決は難しい
==============
と感じていませんか?
実は、これらの問題の背景には、
歯列不正だけでなく、
「構音障害」が深く関わっている
可能性があります。
これは
子どもの健全な発育や言語獲得、
コミュニケーションに大きな影響を
もたらします。
歯科医療の専門家として
この構音障害を理解し、
改善する方法を習得することで
先生が救える子どもの数は
圧倒的に増えるでしょう。
2025年以降、
ますます重要になるこのトピックスを
今のうちに知って下さい。
本日、9月25日(木) 20:00より
再放送開催される
「子どもの構音障害
理解と改善 2日間セミナー」
では、構音障害の基本的な知識から
早期発見・診断のコツ、
具体的な改善アプローチまで、
実践的な内容を2日間で学ぶことが
できます。
「構音障害の診断に自信がない・・・」
「子どもの発音改善方法がわからない・・・」
「親や保育関係者への説明が難しい・・・」
そんな先生はぜひご参加ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━
セミナー詳細
━━━━━━━━━━━━━━━━
■タイトル:
「子どもの構音障害 理解と改善 2日間セミナー」再放送
■形式:
Zoomを使用したオンラインセミナー
■開催日時:
・【1日目】2025年9月25日(木)20:00~22:00
・【2日目】2025年10月9日(木)20:00~22:00
■講師:
一般社団法人 日本保育歯科協会理事
藤原康生 先生
※日本保育歯科協会に入会すると
割引きがあります
お申込みはこちらより
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https://childcare-dental.pro/lp/kouon202502re/

今日も最後までご覧くださり、
ありがとうございました。
歯科医師
黒飛一志


こんにちは。
歯科医師の黒飛です。
本日のテーマは、
「相続税の申告期限と延長措置」
です。
相続税の申告は
期限が決まっており、
延長できる場合も
限られています。
———————————————
1. 相続税の申告期限
・原則:相続開始を知った日の
翌日から10ヶ月以内
・被相続人が亡くなった日を
起算日とする
・この期間内に
申告と納税が必要
———————————————
2. 延長措置のポイント
・災害や入院など
「やむを得ない事由」が
ある場合に認められる
・所轄税務署に
「申告期限延長の申請書」を
提出する
・延長が認められても
「納税資金の準備」は別に必要
・延納・物納などの制度も
活用可能
———————————————
期限を過ぎると
加算税や延滞税が課されるため、
早めの準備が大切です。
今日も最後までお読みくださり、
ありがとうございました。
GDX法人 歯科医師
黒飛一志
※税務は毎年法律が変わるため、
最終判断はご自身でお願いします。
個別相談は税理士にご相談ください


こんにちは。
歯科医師の黒飛です。
祝日のお休みの所、
申し訳ありません。
先生の医院経営と人生に
きっと役に立つと思って書きました。
黒飛の実体験の話を聞いて下さい。
==================
「黒飛先生、辞めさせてください」
==================
この言葉を、
私は何人の管理歯科医師(院長)から
聞いたか分かりません。
私の医療法人の理事の
A先生、B先生、C先生、D先生・・・
彼らは次々と「開業します」と言い残し、
私の元を去っていきました。
「開業しない」
という儚い約束は、必ず破られます。
現在は、信頼できる先生が
歯科医院を守ってくれていますが、
ここに至るまでの道のりは
平坦ではありませんでした。
==================
医療法人理事長が直面する、過酷な現実
==================
私のクリニックで
実際に起こったことです。
・勤務医がスタッフに手を出し、
トラブルに
・医療法人の事務所のドアの鍵が壊され、
金庫からお金が盗まれる
・院長のパワハラで、
衛生士が鬱になり復帰不能
・スタッフが新患や訪問歯科施設の
依頼を勝手に断っていた
・勤務医に辞めて貰うために
高額な手切れ金
などなど。
こんな事件が起きるたびに、
頭を抱え、眠れない夜を過ごしました。
なぜ、こんなにも問題ばかり起きるのか。
==================
本当の敵は
個人の資質ではなく「日本の未来」
==================
数々の失敗を経て、
私は気づきました。
問題の本質は、
スタッフ個人の資質だけではない。
日本が直面している「人口減少」という、
抗いようのない大きな流れにあるのだと。
生産年齢人口(15~64歳)は
1995年をピークに下がり続け、
2065年には総人口の約半分にまで
落ち込むと予測されています。
人が減れば、優秀な人材の採用は
どんどん難しくなる。
市場が縮小すれば、
経営はさらに厳しくなる。
この構造的な問題から
目を背けていては、未来はない。
そう悟ったとき、
私の中で「発想の転換」が起きました。
これは、自分の人生における
「予防歯科」なのだと。
===============
黒飛がたどり着いた
『遠隔経営』という生存戦略
===============
日本から優秀な人材が消えていく
未来に備え、私が実践したのが
『遠隔経営』の仕組み化です。
理事長である自分や、
特定のスター選手に依存する医院経営では
誰かが辞めた瞬間に崩壊する。
だからこそ、
凡事徹底の仕組みとルールで
医院が回るシステムを構築しました。
▉採用に困らない:
採用こそが経営の要。
駅直結の立地を選び、訪問は直行直帰OKに。
自宅での仕事を可能なスタッフ採用
▉人に依存しない:
「インプラントを極めたい」
というような優秀すぎる先生は、
あえて採用しない。
▉外注化:
インプラント、矯正のオンデマンド
カルテ入力、資金管理、訪問営業などは
再現性のある仕組みを作り、オンライン管理
▉権限は渡さない:
理事の過半数を親族で固め、
医療法人の権限は理事長である私が保持する。
▉徹底的にデジタル化:
クラウドカルテやGoogle Workspaceを導入し、
ドバイからでも医院の全てを把握。
▉管理医師の辞任リスクヘッジ:
親族歯科医師さえも辞めるという事実
勤務医リスト作成の自動化
▉固定費の変動費化:
人は非常勤化、利用サービスのサブスク化
オンデマンド発注、在庫を極小化
▉医療法人の売上の上限設定:
2,3億を目指すことは辞めて
費用対効果の高い売上で止める
などなど。
そして何より、残ってくれた院長や主任が
辞めない条件を揃え、家族のように大切にする。
この仕組みを10年以上かけて作り上げたからこそ、
私はドバイと日本の二拠点生活を実現できたのです。
(『遠隔歯科経営』はドバイツアーの
黒飛の特別セミナーの内容の一部です)
大阪にいる時は、歯科医院を管理できても
ドバイにいる時にできないのであれば
歯科医院経営は成り立ちません。
遠隔であっても
管理・経営ができる仕組みこそ、
日本の次の世代(子どもたち)を守るために
必要なものだと考えたのです。
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本当に日本を愛しているなら
もっと海外から日本を見る
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日本は沈みゆく船であるから、
私たちは家族やスタッフのために、
新しいボートを用意しておく責任があります。
日本の歯科医院だけでなく
新たな収入源を作るべきです。
先生が日本を出られないなら
日本で盤石な「遠隔経営」の仕組みを築き、
家族を海外などに避難させる。
これこそが、
日本の歯科医師にとって最も現実的で、
希望のある未来だと確信しています。
先生の医院経営を成功に導き、
未来を切り拓くために。
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歯科医師のアクションプラン
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本日は祝日ですので
ご家族とお話をする時間があると思います。
先生はご家族と
以下のことを話して下さい。
1. まず、二拠点生活の可能性を
家族や親族に話してみる。
2. 11月のドバイツアーに参加し、
黒飛の『遠隔歯科経営』を聞き、
自分の目で未来を確かめる。
3. 医院を地域一番にするため、
Google口コミ対策をGDXに相談する。
4. 将来のM&Aを見据えて
ワンオペができる体制を学んでおく。
小さな一歩でもあなたが進めば
このメルマガを書いた意義があります。
このメルマガを読んでも
先生の生活は何も変わりませんので
少しだけ、行動して下さい。
ここまでお読みいただき、
ありがとうございました。
先生の歯科医院の成功を、
心から祈っております。
歯科医師
黒飛一志
PS
先生が一歩、前に進むための方法を
用意しました。
ドバイツアー2025年11月
https://globaldentalx.com/dubai202510/
ワンオペ歯科経営グループコンサル
「ワンピース」
https://globaldentalx.com/1ps/
「シカレビュ・Google口コミ77件プラス」
https://shika-review.jp/
タイツアー2025年12月
https://amakusa.group/thai2025/
お気軽にお問合せ下さい。


先日、読売新聞からこんなニュースが報じられました。
所有不動産を整理しようと建物を解体したことで、税負担が跳ね上がる例が後を絶ちません。
固定資産税が最大6倍に引き上げられることがあります。
買い手が見つからなければ赤字が続きます。
資産整理のはずが、多額の持ち出しに変わることもあります。
所有不動産の処分には、税制度とタイミングの両方を見極める必要があります。
歯科医院経営と同様に、不動産の活用にも“時流を読む戦略”が欠かせません。
相続・承継・資産防衛を含めた正しい知識と選択を持つことが、将来の医院とご家族の安定につながります。
GDXでは、歯科医師の先生方を対象に、毎月第3火曜日20時〜「オンライン座談会 ハウシフト(不動産情報)」を開催しています。
資産を守り、さらに成長へとつなげるための第一歩として、ぜひご参加ください。
最新の市場動向から医院経営者ならではのリスク管理方法、海外不動産の可能性まで、実践的な戦略を具体的に座談会方式でアットホームな感じで解説しています。
資産を守り、さらに成長へとつなげるための第一歩として、ぜひご参加ください。

産経新聞からこんなニュースが報じられました。
不動産は、資産であると同時に“分けにくい遺産”として、相続の現場で最大の火種になっています。
特に現金化できない物件の扱いで揉める事例が多く見られます。
感情的な対立が裁判へ発展するリスクもあります。
手をつけられない“宙ぶらりん資産”が増加しています。
相続を“争続”にしないためには、生前からの準備が不可欠です。
相続を“争続”にしないためには、生前からの準備が不可欠です。
所有者ご本人が元気なうちに「売却」「共有持分の整理」「専門家への相談」などを検討しておくことが、家族の負担を大きく減らします。
歯科医院経営と同様に、不動産の活用にも“時流を読む戦略”が欠かせません。
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おはようございます。
歯科医師の黒飛です。
本日は敬老の日ですが、
父親は既に他界して、
残った母親は実家で元気ですが、
果たして母親は幸せなのかなと
ふと考えることがあります。
先生は、幸せな老後を送るために
何が必要だと思われますか?
昨日、9月14日に大手小町が、
———————————————
【敬老の日】
全団塊世代が75歳以上…
幸せな老後に必要な三つの条件
https://news.yahoo.co.jp/articles/3437b06bab118e46eb8d27bd8e5888e4818999a1
———————————————
という記事を出していました。
発言小町の
「老後の安泰に必要な条件3つ」
というトピックに寄せられた投稿が
まとめられていましたが、
トピ主の「のんたん」さんは、
———————————————
一つ、健康であること。
二つめ、持ち家であること
(定年までに住宅ローンを完済する)。
三つめ、共稼ぎであること。
———————————————
と述べられています。
それに対して80件を超える
レスが寄せられていたのですが、
多くの方が「健康」と「お金」を
挙げられていました。
これは先生も
異論はないでしょう。
そして、
私たち歯科医師は口腔を通じて、
患者さんの健康にアプローチできる
医療人の立場にいます。
しかし、先生は
その医療人としてのお役目を
全うされていますか?
もしかして
歯科治療によって
不定愁訴を引き起こして
いませんか?
10月30日(木)〜11月2日(日) に
ドバイツアーを開催しますが、
そのメイン講師をしてくださる
伊藤剛秀先生は、
完璧な矯正治療をしたと思った
患者さんから、
「めっちゃ具合が悪い・・・」
と言われたことがありました。
そのことをきっかけに
伊藤先生は、
「全身を診る歯科治療」を
追求されたのですが、
そんな伊藤先生から
メッセージをいただきましたので、
どうぞご覧ください。
———————————————
【TouTube動画】(18’16)
ドバイツアーで
伊藤剛秀先生が公開します
↓↓↓↓↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=sIjnDq3zwnE
———————————————
伊藤先生の
「全身を診る歯科治療」を
マスターすれば、
先生は自信をもって
患者さんの健康にアプローチ
できるようになります。
先生は医療人として
地域の患者さんの健康を守る
かけがえのない存在に
なることでしょう。
また、ドバイツアーでは
「健康」だけでなく、
ドバイ不動産を通じて
「お金」についても学べます。
ぜひドバイツアーで、
幸せな老後に必要とされる
「健康」と「お金」の問題を
クリアにしてください!
↓↓↓↓↓↓
https://globaldentalx.com/dubai202510/

今日も最後までご覧くださり、
ありがとうございました。
歯科医師
黒飛一志
PS
最近、ドバイツアーの話をよくしていますが
もしかしたら、来年1月を最後に
もう開催しない可能性があり、
最後のチャンスかもしれないので
少し急かしてしまっているかもしれません。
実はドバイで歯科医院設立を計画しており
そうなると、ドバイツアーの開催が
出来なくなるかもしれません。
(どうなるかわかりませんが)
ですのでお早めに
必ず1回は参加してくださいね。
思えば、何でもできますから。


日経新聞からこんなニュースが報じられました。
相続税を取り巻く制度が見直され、“節税できる資産”としての不動産の地位が揺らぎ始めています。
住居・事業用地の評価減が限定的になる可能性があります。
資産価値と課税評価が一致する方向へ修正されます。
「残すつもりだった不動産」が一転して流出リスクになります。
不動産を軸とした相続戦略は、今こそ再構築が求められています。
歯科医院経営と同様に、不動産の活用にも“時流を読む戦略”が欠かせません。
相続・承継・資産防衛を含めた正しい知識と選択を持つことが、将来の医院とご家族の安定につながります。
GDXでは、歯科医師の先生方を対象に、毎月第3火曜日20時〜「オンライン座談会 ハウシフト(不動産情報)」を開催しています。
資産を守り、さらに成長へとつなげるための第一歩として、ぜひご参加ください。
最新の市場動向から医院経営者ならではのリスク管理方法、海外不動産の可能性まで、実践的な戦略を具体的に座談会方式でアットホームな感じで解説しています。
資産を守り、さらに成長へとつなげるための第一歩として、ぜひご参加ください。

朝日新聞からこんなニュースが報じられていたことはご存じでしたか・・?。
2024年4月以降、相続登記は“義務”となり、放置は法令違反となりました。
放置していた土地や建物に、突然通知が来る可能性があります。
資産の活用を完全に封じられる状態になります。
共有名義や放棄された遺産が、親族間の分裂を引き起こします。
“法的義務”に変わった今、猶予はもう残されていません。
しっかりと意識して参りましょう。
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資産を守り、さらに成長へとつなげるための第一歩として、ぜひご参加ください。

先日、読売新聞からこんなニュースが報じられました。
これは他人事ではありません。とくに、不動産を所有する歯科医師の方々にとっては、将来の資産戦略を根本から見直すべきタイミングです。
人口減と都市集中で、郊外・地方物件は想定以上に買い手がつかず、資産ではなく「負債化」するリスクが高まっています。
使い道のない物件でも、放置すれば毎年数十万円単位の出費が発生します。
法改正により、管理が不十分な物件は“危険な存在”として、所有者に厳しい制裁が科される時代です。
「そのうち考えよう」では、間に合わない現実が迫っています。
歯科医院経営と同様に、不動産の活用にも“時流を読む戦略”が欠かせません。
相続・承継・資産防衛を含めた正しい知識と選択を持つことが、将来の医院とご家族の安定につながります。
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GDXは、歯科医院マーケティングのプロフェッショナル集団です。
詳しい会社概要については以下よりご覧ください。
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確認次第、弊社よりご連絡させていただきます。